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Sleep Dirt Re-master CD Frank Zappa Hot Rats3 フランクザッパ
JUGEMテーマ:ROCK

アナログ リマスターで蘇った名作ホットラッツ3とも言われたSFクロスオーバーインスト スリープダーツ、低音大迫力のリマスターだ! もうザッパ好きでギタリストの初心者は買わないとおかしい・・・ただでさえザッパは低音がイマイチやったが今回、エンジニアジョートラバースによって とりあえず今の所 最高のサウンドになった。

目まぐるしく飛び交うフィードバックのSEから始まるSFロック、プログレやらジャズロックやらクロスオーバーやら そんな言葉じゃモノ足らん  実にギターの達人でセンスもギター中心でギタリストにゃ 嬉しい事やね

それと初CD化の時、やはりザッパが弄繰り回し 挙句の果て インストやった曲の歌入りヴァージョンになってた、もともと歌入り希望してたらしいがレコ会社がダメ押し よってインストとしてリリースされたん

歌ってのが、ボブハリスの奥様でタナハリス
旦那のボブと一緒にソロアルバムも出している、まあどうってことの無いハスキーなヴォーカルだったが、ボブのソロアルバムは、なかなかニューエイジとジャジーな香り一杯のナイスなアルバムだ、詳細は過去記事で紹介してます。→The Great Nostalgia Bob Harris

あとドラムが差し替えられてるのもある それもワッカーマンにやって 嘘だろうって叫びたい・・・

sleep dirt

もともと4枚組ラザーでリリースしたかったザッパだが、そないな事 会社が許すわけが無い時代やった、結局バラで売り出されることになり、ザッパは怒りの持ってきようがあらへんかって、予定の4枚組マスターをラジオでオンエア、幾つモノ ブートレッグが登場した。

関連ものはいろいろあるみたいやけど、3枚持ってる
まずは、2枚組ラザー音源 LeAtheREtte
1枚もの   "PA'S Nose Fell off at Breakfast. It Fell Rigth Into MA'S Coffee & Displaced It そして10枚組 MYSTERY BOX にそれぞれいろいろな曲が収録されてた、中でもミステリーボックスには、歌入りヴァージョンが既に収録済みだったんで珍しくはなかったが・・・

まあどれもこれもブートなんで それ以上のものではあらへん

sleep dirt 1

下の写真が その歌入りヴァージョンの事が書いてある

sleep dirt 3

今回で3枚目になるスリープダート
もう この辺で止めて欲しいわ 同じ曲ばっかしってのはね
でも 良い音で ボートラなんぞ入ってたら また買ってしまうわな

sleep dirt 2

まずは、曲の時間が違う、殆んどが微妙に長くなっている、曲順は同じ

#1 Filthy Habits
#2 Flambay
#3 Spider Of Destiny
#4 Regyptian Strut
#5 Time Is Money
#6 Sleep Dirt
#7 The Ocean Is The Ultimate Solution

因みに、「フラムベイ」「スパイダー・オブ・デスティニー」「タイム・イズ・マニー」の3曲は、あの忌まわしい出来事、ピッと突き落とし事件の1971年唐72年にかけて構想されてたSFザッパミュージカル ハンチェントット って言う未完成作品の為に作曲作詞された。

またドラムも この3曲に限り差し替えとなってる・・・って事は?
どっちにせよ買うしかない ホットラッツ、チャンガの復讐、フィルモアなどまだまだ買い直しせんとあかんもんはある。

さてと肝心の音
既存CD 持ってるんが1991年リリースのヤツと比べて高音がマイルドに ほんとにマイルドになってる、既存CDは、聞き比べるとハイが結構尖がってるね

音抜けも全然違う 各楽器の輪郭も浮き上がってきてる
ただ 歌入りとインストは、違うもんだから、どっちにせよどちらも欲しいところだよね

タイトル曲
初めて聴いた時 ザッパのARF! をエ〜〜フと聞こえてたんでキーがFなんかと思ったりしたもんだ、その内 あっ! またArf! かって・・・
この曲 既存はホンマにシャリシャキって感じの高音が強いね、低音はボケた感じ
聞き比べて初めて実感したわ

とにかく歌無しで迫力満点の低音 輪郭がはっきりした各楽器
差し替えの無いドラム(チェスタートンプソンだぞ!)
これだけでも買いです。

因みに僕は、オークで500円でゲットした・・・ザッパ初心者さん リマスターはLPと同じだぜ!買いです。

今日はサラッとスリープダートのリマスターについてでした。
次回・・・続きの、誰か怒らせたかな? または、リマスター編、アイクのソロライブ音源とか・・・


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author:パピネン, category:1978〜9年のザッパ, 13:54
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Baby Snakes Frank Zappa バイビースネークス フランクザッパ
JUGEMテーマ:ROCK

10月18日にザッパの新譜がリリース予定
HMVで予約開始されています。

タイトルは
Feeding The Monkies At Ma Maison

んで、噂ではシンクラヴィア自動演奏らしいです
まあこれなら ミックスも ザッパ生前にミックスも終えてたんでしょうね

インタヴューでもシンクラヴイ曲は500タイトルほどあるなんて言ってましたから・・・

Feeding The Monkies At Ma Maison

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今日は、ベイビースネークスです。

1977年10月28日から31日
ニューヨークのパラディウムノコンサートをフィルムに収め
映画を作ったザッパ

そして このアルバムの発売が83年だった
映画も劇場公開ならず 後になってヴィデオで発売された。

インタヴューで このベイビースネークスの上映について
うる覚えやけど こんな事を言っていた

映画の中の出演者かメンバーが何か他人の曲を口ずさんでいた
たった数秒だが! それに著作権が発生

もし映画上映すると とてつもない著作権料をボッタくられる・・・

馬鹿らしいなどと 言っていた

それが理由で上映されなかったかは よく知らんが

とにかくその後83年になり ピクチャーレコードでリリースされたのが
このサントラ

以前持っていたがCDを買い売った・・・

んでこのCDは CDのくせに それも88年にデジタルリマスターされながら
たったの36分しか収録されていない と言う

baby snakes

今は、ジャケも違うのがあるが・・・・

んで、ようはDVDがあればそれをCD-Rに焼けば 
それを聞いてれば良いようなモノかも知れない よな気もするが・・・

baby snakes2

曲目は以下だ!

1. Intro Rap - 0:36
2. Baby Snakes - 1:45
3. Titties 'N' Beer - 6:12
4. The Black Page #2 - 2:50
5. Jones Crusher - 2:53
6. Disco Boy - 3:51
7. Dinah Moe Humm - 6:37
8. Punky's Whips - 11:29

baby snakes3


メンバーは、
FZ - guitar, vocals
Terry Bozzio - drums, vocals
Roy Estrada - gas mask, vocals
Adrian Belew - guitar, vocals
Ed Mann - percussion
Patrick O'Hearn - bass
Tommy Mars - keyboards, vocals
Peter Wolf - keyboards

ニューヨークのイカレた仲間が 
Warren Cucurullo
Brian Rivera
の2人 となっている。

baby snakes4

まずは音から
ザッパらしくないほどサウンドがスッキリしているのは
やはりサントラやしかな・・・・

オーバーダブも無いような気もするし
とにかくライヴライヴしていて聞きやすいかな

#1 Intoro

ライヴに来てたフェンの声がイントロに付けられている

#2 Baby Snakes

シークと同じメンバーで
過剰なオーバーダブやしスタジオ録音(オーバーダブ)やな

でもストレートに聞きやすく 
ギターの歪む具合なんてカッコいい

即終わり次の曲へ

シークと同じテイクやろうな

#3 Titteie'n' Beer

インニューヨークで初収録された曲だが
同じアレンジだな!

特徴がクラビネットの音だ
これって もろ時代が見える音色だな

テリーボジオががなりながらハットを踏みながら熱演だ!

頼りないオーハンのベースがなにやってるのか
ほんとつまらないし おまけにクリームのSunshine Of Your Love のフレーズが出てくる

ザッパの指示か
それとも 歌詞にまつわる なにかなのか?

もう 語り合いの曲で
テーマに歌がある そんな曲だ

#4 The Black Page#2

前の曲の切り捨て方が素晴らしい

この曲が始まった途端 カッコいい〜って叫びたくなる

ホント アメリカンらしいメロだ!
何時聞いても素晴らしいよな

もう これだけでも価値のあるCDやな

久しぶりにこのCD聞いたが
こんなにも この曲 抜けの良いサウンドやったとはビックリしたな

#5 Jones Crusher
 
ギターのイントロが良いサウンドで切れが良い

シーク〜収録曲で 同じテイクなのかな?
同じようだが・・・・

ボリューが歌う
あんまり ヴォーカリストの魅力の無い奴と思う

そう云えば キングクリムゾンのロバートフィリップは
ヴォーカリストに関しては とことんセンスがあらへんしな!

#6 Disco Boy

これは映画と同じテイクのようだが・・・

ポップな曲だが・・・

テイクはオリジナルとは全然違うが
(オリジナルはスタジオ録音やったしメンバーも少なかった)
このライヴテイクはライヴでは同じアレンジでやっているな

それにしてもボジオのドラムはほんとカッコいいし
上手だ! これぞロックドラムやと思う!

#7 Dinha Moe Humm
 
このCDは特につなぎが良いな

これも素晴らしいつなぎで始まる73年ごろの曲だ

興奮の一夜に入っていた
まあスタジオの方が黒っぽくて もっとダーキーファンクでカッコいいが

客をステージに上げている様子も聞き取れて
なんかワクワクするコンサートだ

自分までも参加しているような錯覚に陥る

そして危なっかしい場面の後 ドラムのフィルで再び曲に戻るとこなんて
すばらしい スリリングだ!

#8 Punky's Whips

目玉の2曲目だ!

LP当時は、これでしか聞けへんかったレアな曲だ
まあブートでは普通に聞けたが こんなにも音は良くなかったし・・・

10分以上ある曲で
ある意味 プログレっぽいが

なんせ ハイテクとアメリカン ジョークそしてブラックユーモアだから

プログレなんていったらドツカレルよな

変化に富んだアレンジと曲調 しかも ギターソロはこれでしかじっくりとしたのはあらへん

baby snakes5

まあ短い時間のCDやけど
内容は当然濃いし 音もほかにあらへん抜けの良いサウンドだ

同じような曲ばっかりだが

ブラックペイジ#2なんて 凄くカッコいいし
最後のパンキー〜もオススメだな

オークションなら安くで 出てそうやし
1000円ちょいぐらいやったら ゲットしても良いかも知れません!


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author:パピネン, category:1978〜9年のザッパ, 19:02
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レザー Lather Frank Zappa 2
JUGEMテーマ:音楽
 
ここんとこ毎日 シティーポップの南佳孝ばっか聞いていたが

レザーのレヴューの為に久しぶりにザッパを聞いた
さすがに スゴイし熱い!
(比べるもんとちゃうしな)

南佳孝は、とにかく涼しい(熱いのもあるけど)
夏の避暑地やビーチまたは都会の夜のイメージが多々あるし

声も好きや!
あまり邦楽は聴かんけど 南佳孝は別やな

歌詞を聴いていると いつも思うにが
1人称の歌やと 出てくる人物は 一体どんな仕事してるんやろう? とか

どうでもええ事 考えたりしてた時がある(ガキの頃だ!)

今聞くと 別になんにも思わず口ずさんで楽しく過ごす事が出来る。
まあ真剣に聞くというより 単なる歌えるBGM。

この夏も去年より熱いに決まってるし、涼しげな音楽でも聴くのがいい!

さてレザーです。

ディスク1から

1. Re-gyptian Strut
インストのドデカフォニック とにかくスペクタル ミュージックです。

始まりは、声のコラージュからで
これは、たしか 黙ってギターを弾いてくれ に収録されてたんと同じやと思う。

Davey Moire:   Uhooo~~
Patrick O'Hearn: Listen now
Moire:   Father I'm glad you're here .
        I want you to hear this .  I have a confession to make, you know?
O'Hearn: Well, spit it out, son
Moire:   Uhooo~~LEATHER . . .
O'Hearn: Well, don't be ashamed

って会話の中に、ザッパの作ったコミカルなサウンドコラージュが絡んでいる
それから 始まるんや

録音とメンバーは、

74年12月にコロラドのナダーランドって所のCaribou スタジオで録音

FZ - percussion
George Duke - keyboards
Bruce Fowler - all brass
James "Bird Legs" Youman - bass
Ruth Underwood - percussion
Chester Thompson - drums
がオリジナルメンバーでの録音やったが

後にChad Wackerman がドラムを差し替えたという事やけど 
95年リリースのCDはこれらしい?

スリープダーツとの違いは?
レザーでは、途中にテープの劣化した部分が聞き取れたりする

スリープより音圧はあるものの
サウンドクオリティーは少々劣る

持ってるスリープは、初CD化の旧企画やし
リマスターでは どうなっているかは知らん!

んで、マリンバやパーカションが一杯のSFって感じの曲だ!
またオーバーダブしたブラスも素晴らしい!

これが1曲目とは さっすがカッコイイ


2. Naval Aviation In Art?
これは、オーケストラルフェイヴァリッツに収録されてる

ザッパクラシカル 現代音楽
またこれと良く似たメロが、クレイアニメのサントラ(ザッパの粘土アニメヴィデオ)にも出てくる

ただラザーの方が 音圧やセパレーションが良い様な気もする

まあ短い曲やけど
時間かけて作ったのは良く分かる。

75年9月19日 UCLAのろいやるホールでのライブ音源だ!

またこれにもサウンドヴォイスコラージュが↓
Bozzio : God, that was really beautiful . . .
O'Hearn : Ha-uhoo

録音メンバーは
The Abnuceals Emuukha Electric Orchestra
according to Bill Lantz だ。

Mike Lang- keyboards
Andre Lewis- organ
Pamela Goldsmith- viola
John Wittenberg- violin
Bobby Dubov- violin
Jerry Kessler- cello
Bruce Fowler - trombone
Glenn Ferris- trombone
Jock Ellis- trombone
Pau Buff- trombone
Dana Hughes- bass trombone
Earl Dumler- oboe
Marginal Chagrin- trumpet
Mike Altschul- woodwinds
David Duke- french horn
Ray Reed- flute
David Shostak- flute
Lou Anne Neill - harp
Tommy Morgan- harmonica
Emil Richards - percussion
Alan Estes- percussion
Tom Raney- percussion
John Bergamo - percussion
Dave Parlato- bass
Terry Bozzio - drums
Michael Zearott- Conducted

とにかく大人数だ!予めオーバーダブ抜きでライヴ録音し
例によって 後から差し引きしオーバーダブすることになる。


3. A Little Green Rosetta
ジョーのガレージ3部作に入っている曲の ピアノと歌だけの軽いヴァージョンだ

これは、ブートにも結構収録されていたな

初めて聞いたとき、ザッパがピアノと歌での弾き語りかと思ったが違った
ジョージデュークとザッパの演奏と言われている

その後に、黙って〜にも入っているShip Ahoyが短く収録されてる
これは 日本公演の時の音源やと思う。

VCS3フィルターをかましたアワギターサウンドや!

そやからメンバーは、日本公演と同じなんやね

4. Duck Duck Goose
これは、ツッペリンのホールロッタラヴのリフをバックに
ザッパがエコーの効いたギターソロを弾きたくるテイクだ!

60年代のランピーグレイヴィー時のセッション音源やら
後で使われるベイビースネイクのコラージュ音源を編集繋いだ曲で

ロイの変態ファルセットやボジオ、オーハン等の声やザッパクラシカルがコラージュされた作品だ!

繋ぎのような曲やけど ちゃんとコンセプトがしっかりあるんやね

もうザッパにしか分からない音源群や!


5. Down In De Dew
これは、たしかカセットオンリー リリースのギターワールドにも入っていたような気がするな

ドラムが72年9月
ニューヨークもエレクトリック レディランドで録音

そしてギターオーバーダブが73年か74年にハリウッドの
パラマウントスタジオでオーバーダブしたと言われとる。

インストでザッパらしいサウンド処理した数本のギターが、怪しげなメロを弾く
とにかく魅力満点のギターインスト

生ギターなのか?エレアコなのか?エレキなのか?
まったく分からんサウンドだ!
まるで虫のようで なんとも言えないナイスな音と指使いだ!

72年やしドラムはアインズリーダンバーなのかも知れない?

大好きな曲だ!ギタリスト必聴だ!

6. For The Young Sophisticate
ザッパが歌う軽快なビギー曲だ!

歌の合間やバックにギターが一杯入ってる
ザッパは歌いながらギターは弾けないっていってたから

オーバーダブなんやろうか
歌がオーバーダブなんやろうか?

そんな事ぁ 関係ないか!
で、録音は73年3月19日

InglewoodのBolic soundとなっているんで
ドラムはチェスタートンプソンかな

オーバーナイトセンセイション時期のマンツやろう
それにしても音がブートと良く似た少し悪い。

のりのりのシャッフルブギーのリズムが心地よいし
ブルージーなメロと歌い方も良い

サビで少しドンデン返しがあるが これも違和感はあらへん

ボジオの声かな?73年頃のメンバーの誰かかな?それかKin Vassyかな?
よく分からん声も出てくる。

そんな事追求してもしゃーないな

つづく




このレザー3CDは、一時 大手CD屋でも もうあまり見かけへんかったし
オークションでも タンマにしか出なかったけど
アマゾンに20も在庫があるみたいだ!

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author:パピネン, category:1978〜9年のザッパ, 16:25
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