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Dub Room Special! Frank Zappa ダブルームスペシャル ザッパ3
JUGEMテーマ:音楽×映像

月初めに、ひかりTVのキャンペーンで2ヶ月無料試聴ってのを申し込んだ。
洋画が目当てで頼んだ。

洋楽もいろいろあって、Top of Pops がずらーとあって
いろいろ見てみた。

70s,80s,90s,そしてオルタナやブリティッシュ、マンチェスター、
男、女、ソロ、ギタリストなどなど

中に、えって驚くミュージシャンがあったりと

例えば、P.I.Lの フラワーズ オブ ロマンス時のライヴ(当然クチパクだが)
Jam,バズコックス なんてものあってハマった

オルタナなんて スゴイ ニルバーナ
(もう全然歌い方を変えたテイクや)この辺からライヴ音源だ。クチパクやない

スマパン、レディオヘッド、ローゼス、クーラシェンカー、スミス、ラッシュ、プライマル
スロトークス(これはカッコ良かった)スリーパー(これも良かった)
イアンブラウン、オアシス、La'Sなどオルタナのは全部観れた

また70年代はステイタスクォーやアリスクーパーのスクールズアウトもあったり
あとは、まあ何時も見れるCSのミュージックエアーのプロモなど

フラミング リップスとかは名前しか知らんかったが
見ると凄く良いバンドやったり・・・・

中には、シェール(グレッグオールマンの嫁さん)やビージーズなんてのもあった

ただウエストコーストやサザンロック LAで言うたらザッパ、ビーフハートは無かったが・・・
それと808ステイト(ジョンハッセルのリミックスした連中)もあったが あまりの臭さに飛ばしたが

そうそうデュランデュラン2000年ライブを見たら
ウォーレン ククルーロがギターを弾いていた
禿げてて丸坊主だった

まあザッパDVDのアポストロフィーにも出てくるが

バイビースネイクスではふさふさやったのに
まあツルツルにする方がカッコいいしね

ニールヤングはダサイからな・・・

またギタリスト特集でフーはベースばっかり映ってたのが良かったな
まあベースもベースギターやしね

んで、もともと洋画フリークなんで
いろいろ見たが

さすがにろくな物が無い
まして録画出来へんし

ちょっと良いなあ と思ったら別料金
アンソニーホプキンスのエクソシストものを見たが
48時間内なら何回でも見れるのが525円やった

あとは、基本料金見放題しか見ていない

中には、もう録画してた物や持っている物ばっかり以外に
ホラーやったら

ワンミスコール(着信ありのハリウッド版)
パラノーマルエンティティ(噂のわりに全然くだらん)
スペル(サムライミのホラーでこれは凄く良かったし見れた)
あとは、ジュオン(ハリウッド版持ってる)
スリーピーホロー(何回もTVでやってる)
ドーンオブザデッド(持ってたり・・)

殆ど良いものは無い

サスペンス、SFは
アンハサウェイの裸の天使(見てない)
アンブレイカブル(TVを録画した)
インストーラー(まだ見てへんがB級っぽい)
ES(深夜TVを録画した)
エネミーオブアメリカ(何回もTVでやっている)
エンパイア オブ ザ ウルフ(ジャンレノだ まだ見てない)
カンパニーマン(10円でヴィデオを買った)
コンフィデンス(こえwもTVで録画した)
モンスター(TVを録画 シャーリーズセロンがドブスになり(太った)演技したもの)
ブラインドネス(見たがくだらん ホンマにくだらん)
イーオンブラックス(途中で止めた)
ピッチブラック(TVを録画したが、これは面白い)
ミッショントゥーマーズ(少し前に無料CSで録画した これは1級だなんせデパルマやしね)
とまだまだあるが

それほどワクワクするものは無かった

んで、邦画を結構見た
うつつ(これは最後まで見た 宮沢りえの詐欺的サイコホラーサスペンスだ)
オトシモノ(B級ホラー)
回路(ネットを通じて 幽霊に会いたいですか・・)とまあB級かな
死国(まあB級かな)
呪怨2(これはさすがに怖いホラーだ)
ひぐらしの鳴く頃に
(いろんなヴァージョンがあって 出演者4人の女の子の可愛い事、よく揃えたな〜と思った)
ブラックキッス(手塚眞監督のヴィジュアル ホラーまあまあ見れる)
まだ見てないのがあるが

洋画より観れるものが多かった

あと海外ドラマは
やっぱりCSI 7(吹き替え)
CSI NY等を見た。

昨日は極妻を見たかな
アニメもあるいし
そうそう 料理番組なんかも見れるのがあった・・・

と ひかりTV月々ビデオなら2500円ほどだ
(ビデオはDVDと同じで途中からも見れたりチャプターもある)
テレビとビデオで3500円程度
(テレビは放送と同じだ、時間が決まっている)

ツタヤで借りて見るより 良いかも知れないが
録画は出来へんし

見たいものばっかりでもないし・・・・

なかなか 微妙だ!
まだ1ヶ月以上期間があるんで
11月にどんなモノが見放題になるか・ それ次第だ・・・・

★今日は映像版 Dub Room Special
ブートやと 時には  
Indiscreet Picture Show や
A Token Of His Extreme などと呼ばれている

元々は70分ほどあって
曲は、
Dog Meat
Montana
George Freak Out
Florentine Pogen
Stinkfoot
Pygmy Twylyte
Room Service
Inca Roads
 Oh No
Son of Orange County
Trouble Every Day
A Token of my Extreme
となっていた物を

オフィシャル ダブルームで編集し曲がグンと減った

3曲目のジョージデューク 即興や(凄く良いし、ベースとかもカッコいいぞ)
Oh No
Son of Orange Countyなどスゴイ良い曲や楽しいパフォーマンスがカットされた

最後なんてザッパがメンバー紹介して ステージを引き上げて
遠くから運指揮法で曲を終えるシーンとかある。

まあブートなんで画像は酷い代物だが
Oh Noなんて元がたわんでぐにゃぐにゃな音になったりするが(かなり惜しいが)
その後のオレンジカウンティーなんて

スゴイギターソロが延々と続いたり と・・・
まあザッパがカットしたんやし 文句は言えないが・・・

そうそう特筆すべきは、粘土アニメや音のエフェクターや効果音なしで
もうストレートに音楽が楽しめるのが一番だ!


で、オフィシャルのDub Room Spcial は

1. ("This Is Frank Zappa")
2. Uncle Meat
3. Dog Breath
4. ("We'll Start It Over")
5. ("Is This Ready To Roll?")
6. ("What Is The Dub Room Special?")
7. Room Service
8. ("What Is The Dub Room Special?")
9. Nig Biz
10. ("Look At The Camera")
11. Approximate
12. Cosmik Debris
13. Cocaine Decisions
14. The Massimo Bassoli Italian Instant Lesson
15. ("Being On The Road")
16. Montana
17. Tengo Na Minchia Tanta
18. ("There Is No Editing System")
19. Florentine Pogen
20. ("We're In Production Again")
21. Stevie's Spanking
22. ("Do You Feel Guilty Enjoying Life?")
23. Stink-Foot
24. Flakes
25. Inca Roads
26. Easy Meat
27. ("Wait A Minute")

2つのライブで

KCET, LA
August 27, 1974:

George Duke
Ruth Underwood
Chester Thompson
Tom Fowler
Napoleon Murphy Brock

スタッフは、資料的に書いておくと
Aslso appearing:
Mort Libov
Marty Perellis as The Gorilla
Bruce Bickford - Animation

ディレクターが
Dick Darley だ!

2つ目のライヴは
The Palladium, NYC
October 31, 1981:

Tommy Mars
Ed Mann
Steve Vai
Ray White
Scott Thunes
Bobby Martin
Chad Wackerman

ディレクターは
Clark Santee

COMPACT VIDEO, LA
August 26, 1982
 
そして こちらもスタッフを書くと
Jonny W. Greene - editor
Tim Clark - dub room editor
Thomas Haigh - assistant editor
Gary Barrow - telecine
Craig Latta - the guy who plugged it all and made it work
Kim Thompson - post-production scheduling
Dave Register - fuming things
Jaime Vellve - Layer-backer
Bob "Lighting" Washburn - video stuff
Charles "Smitty" Schmidt - stained glass
Ron Menzies - handshake real
Kevin Buck - (guy who doesn't like Zappa's music)
Bruce Ochmanek - cheap V.O.'s
Massimo Bassoli - (and his rubber chicken)
John Smothers - as himself

あないなモンでも 多くのスタッフが関わっているんだな
と今日は余談が多かったが 次回 1曲づつ レヴューしていきます。

関連記事↓
Dub Room Special! Frank Zappa ダブルームスペシャル1

Dub Room Special! Frank Zappa ダブルームスペシャル2

Dub Room Special! Frank Zappa ダブルームスペシャル3



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author:パピネン, category:DVDと映像 のザッパ, 15:02
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Dub Room Special! Frank Zappa CDダブルームスペシャル ザッパ2
JUGEMテーマ:音楽×映像
 
Dub Room Special! Frank Zappa CDダブルームスペシャル ザッパ2です。



9. Room Service

これは、ツアー中に止まったホテルなどでの出来事を即興で歌にしたと言われるモノだ

ジョージデュークがメインでメロやアドリブをする中
ナーフィーとザッパが話しをする 

音だけを聞いてても面白さが伝わってくる
ザッパが笑いながらとか・・・
が 映像を見ると 数倍楽しい

また 字幕があるとないとでは 全然違ってくる
内容は すこぶるバカな会話だ

また お下劣さもたっぷりある。
興味のあるかたは、是非 字幕付きDVDを見るのをオススメする。

キメがあって ザッパの合図で入る
そして プロデューサーがステージに上げられたりする場面もある

バックはファンキーなクロスオーバーだ

そしてエンディングにいくつかの曲のパーツが入って終わる
知っている曲のパツだ

一旦終わり 

10. Cosmik Debris

74年にリリースされた曲だ

幾つもののフィルインが印象的でザッパのスポークンが魅力だ

コーラスも左右に分かれて聞いていると立体的でカッコいいし
ナーフィーのサックスソロのアーバンな事

そのバックのザッパのサイドギターもなかなかかっちょいい

そしてサックシにワウワウ(オートワウかな)をかまして凄く暴れた感じで これまたスゴイ場面だ
その後 ジョージのエレピソロだ ついでに呻き声まで聞こえる

ここでのザッパのバックにまわったギターがすごい音だ
生々しいのでハマってしまう

その後 リバーヴギンギン エコーもギンギンのギターソロだ
聞きものの1つでもあるな

スゴイブルースギターだが
こんなブルーノートで弾き捲くるギタリストはあまり知らない

なぜなら エコーとリバーブがガンガンだし

エンディングもいいぞ

11. Florentine Pogen

ドラムのイントロから始まる
ギターはスゴイフェイザーサウンドしている

これは、75年の万物同一サイズの法則収録曲だ
このライブのテイクを使いオーバーダブしたものだ。

複雑なくせにポップでまるでアニメのような曲だ
ナーフィーが歌う

ファンキーでブルージなロックで、ベースのミュート奏法もバンバン出てきたり
聞きところ満載だ

とにかく ポッピーなパーツがてんこ盛りで構築されている
またムーグもスゴイ威力を発揮して スペーイシーばテイストが一杯だ

またタイトなドラムも素晴らしい
ザッパの変調されたヴォーカルも出てくるし

なんでも有りだな

そして ギターソロだ
ベースが淡々としながらも(ワンコード)しっかりとボトムをキープしグルーブを叩き出している

ギターサウンドは少し潰れて何時ものような凄さはないが
まあ こんなもんだろう

ファイザーも軽くかかり ブライトになり過ぎたのかな?
また延々と続く

そしてユニゾンらしき部分に至り
最後にカズーがなり

エンドだ ここまでが このCDだ
64分だ




次回は、DVD ダブルームスペシャルとブート ビデオA Token Of My Extreme についてです。 




ダブルームスペシャルの元になった映像で
DVDやCDにも収録されへんかった曲などがあります。

つづく

関連記事↓
author:パピネン, category:DVDと映像 のザッパ, 17:15
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Dub Room Special! Frank Zappa CDダブルームスペシャル ザッパ
JUGEMテーマ:音楽×映像

今日はヴィデオとCDがあるDub Room Special!です。
数回に分けて紹介します。

このCDは、2007年にリリースされたモノで
1984年にザッパのレーベルから出たヴィデオの音楽版だ。

74年8月ロスのKCET TVで放送されたコンサートと
81年のニューヨークでのハロウィン コンサートの2つの音源から作られたCDだ


dob room special!

90年代に ダブルームスペシャルのダビングVHSがジョー×××ージで売られていてゲットした
その後 ザッパファンの友達から この74年のKCETの完全バージョンをダビングしてもらった

その他に、ブートLPなどで このTV番組の音は2タイプ持っていた(ブートは、まだまだあるが・・・)



1つはbootLP Indiscreet Picture Showで
ビデオやTV放送からの音源で効果音入りのテイク

もう1枚は、これもboot 10 LPの中の1枚でMystery Box A Token Of His Extremeだ
どちらも 同じTVからの収録やけど

曲が違った

最初のには
SideA
Intoro
Trouble Every Day
United (george duke solo)
Florentine Pogen Part1

SideB
Florentine Pogen Part2
Instrumental
Oh! No
Son of Orange County
Pygmy Twylyte
Stinkfoot
Inca Roads Fade out
で50分収録だ


A Token Of His Extreme には
40分収録で

SaideA
Montana
Stinkfoot
Inca Roads
Dog Breath

SideB
Appoximate
Cosmic Debris
Florentine pogen となっていた

まだあるブートでは、内容も違うもがあるはずや

元は90分程のショーからで
LPによって マチマチだ。

音はどれも良い。



んで、オフィシャルには

1. A Token Of My Extreme (Vamp)
2. Stevie's Spanking
3. The Dog Breath Variations
4. Uncle Meat
5. Stink-Foot
6. Easy Meat
7. Montana
8. Inca Roads
9. Room Service
10. Cosmik Debris
11. Florentine Pogen

CDはDVDとはまた曲順が違ったりする
そして1曲目はDVD(ヤマハから出た2625円)には入っていない

ややこしい

82年11月にザッパが編集&ミックスをしたものを
2003年4月にSteve Hallって人がマスターを作り
2007年にリリースされたものだ。

音は、性能の良いステレオラジオのようで なかなかアナロギーな迫力がある
まあ 昨今のハイファイを越えた 良い音ではないが

好きな音だ
中音がどかんとしてて聞き易い といっても良いかも知れない・・・

言い換えれば
DVDの中の会話などを取っ払って音楽だけを編集した物だな!




1. A Token Of My Extreme (Vamp)

79年にリリースされるジョーズガレージAct2の1曲目のスローヴァージョンで
歌詞も違うしアレンジも全然違う

これは、74年のコンサートの最初にネタでオンステージ2のヘルシンキコンサートにも収録されてて
オフィシャルリリースされた

TVショーの1曲目だ
ナーフィーやジョージ、ザッパがラップしながら ショーが始まる

ただ お下劣な音が入っており 興醒めだが

まあこのCDのオープニングだ

短い曲だ

2. Stevie's Spanking

81年ハロウィン コンサートからで
ザッパの別のDVD イヴニング ウィズ 〜トーチャーネヴァースタップにも入っているテイク

曲は84年やったな
ゼムオアアスに収録された曲だ

ザッパの野太いギターとスティーヴ バイの野太いギターバトルが炸裂する

バイのギターは ザッパがプロデュースするより音が野太くカッコいい

またベースがシンセベースなんで とにかく低音が安定していてかっちょいい

クロスフェイドで次の曲へ

3. The Dog Breath Variations

ヴィデオ ダブルームでは始まりの曲だった
ザッパはパーカッションをルースと一緒に演奏しているシーンだ

こうしてCDで聞くとヴィデオより数倍カッコよく聞こえる

これと次の曲は、メランコリックなアバンギャルドアルバム アンクルミートに収録された曲だ
インストやな

4. Uncle Meat

メランコリックなインストでメロをナポレオンマーフィーが口ずさむ所はカッコ良過ぎる

そして拍手喝さいが入り

5. Stink-Foot

74年にリリースされたアポストロフィからだ

ナマナマしいサウンドですこぶるカッコいい音でステレオが素晴らしいと思う
ドンシャリサウンドやなくて とにかく丸くてアナログチックで良い音だ

ザッパのオクターバーとレゾナンスを上げた声も これまたナマナマしく
鳥肌モンだ

そしてギターソロも目一杯エコーや残響音が効いていて
スペーシーだ

この頃のザッパが1番好きだ

そして ガツンと演奏したと思ったら
得意の繋ぎだ

6. Easy Meat

81年のティンゼルタウン〜収録曲
81年ハロウィンコンサートからだ

酷い歌詞だが 曲は素晴らしい

マリンバのスゴイ音とシンセベース並の安定し左右にパンしたスコットのベースもカッコいい

このようにしっかりしたベースは大歓迎だ
グルーヴもノリノリでスゴイ

それをバックに これでもかって野太い音のザッパのギターソロが大炸裂する

まるで良質なサウンドボードブート音源を聞いているみたいだ
ほんと ホットな音だ

因みに、僕はこのCDの音が大好きだ
迫ってくる何かを感じるぞ

アイクのノビノビした歌もカッコいい



7. Montana

74年TVからだ

ザッパの声がナマナマしく聞こえる
ハモル ジョージやナーフィーの声も 傍にいるかのように聞こえる

そして 神懸ったナーフィーのヴォーカルはザッパバンドのヴォーカリストでは1番カッコいいと思う

カンペキな演奏とパフォーマンスは何時聞いてもゾクゾクするな

最後のリフもアドリブを効かせたナーフィーだろう カッコ良過ぎる

なぜかファイドアウトだ

8. Inca Roads

75年のワンザイズフィッツオールからだ
オフィシャルではギターソロまでの部分は このテイクを使われた
ただヴォーカルは録り直されたが・・・

ベースも凄く聞こえるミックスで 指板のノイズまで聞こえる

そしてギターソロだが こいつも野太いサウンドで圧倒された

チェスターのタイトなドラムもカッコいいし
全てがコズミックにまとまっていて最高だ

特にギターの音のミックスは馬鹿でかく それも良しだな

DVDでは粘土アニメの効果音がやたら入っていたが
これは一切無くて 初めて聞くような新鮮な気持ちになる

嬉しい限りだ
そしてギターソロが終わると

オフィシャルで使われた部分になる
そうだ ギターソロだけがヘルシンキコンサートの部分だ

それに幾つモノ多重録音した物が オフィシャル 万物同一サイズの法則になった

つづく・・・・・・・・

このCDは たいがいのCDショップにあると思います
興味のあるかたは、チェックして見てください。

frank zappa で検索してみてください↓




一応大手レコード載せておきます。
店によって値段もマチマチなんでチェックしてみてください。

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author:パピネン, category:DVDと映像 のザッパ, 16:19
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