RSS | ATOM | SEARCH
zappaのリマスタージョーのガレージ12&3 2CDと3LPなど

JUGEMテーマ:ROCK

 

もう手に負えない、もうついて行けない音楽ソフト業界

いきなりビーフハートの"トラウトマスクレプリカ"の2LPリマスター、

カラーヴァイナル, EP,ジャケ写真も使い回しでない、他おまけつきがリリースって 

1万ン千円はキツイ

 

持っている2LP180gはリマスターやなかったんや

前回レヴューで音は昔のと同じみたいでかわらないと書いたけど

音は同じやったんや・・・そしてまた出た

と見てみるともう既に売り切れ 

 

探がせばあるかもしれないけど・・・要らない

同じ曲をまた買うのかって思うだけでゲンナリです

もう打ち止めにして欲しい

 

今日はもう絶対に打ち止め!!決定の1979年作ロックオペラのジョーのガレージです。

 

ジョーのガレージ (2).JPG

 

写真左上 1987年最初のCD

左下 2012年アナログリマスターCD

右 2016年のリマスター3LP

 

CD以前にカットアウトのLPを持っていたがCD全盛期に売ってしまった

 

まずは87年のCDはLPのブックレットは完全でなく白黒と一部がカラーの2CD

 

ジョーのガレージ (4).JPG

 

アマログリマスター2012年CDはデザインがかなり違う

1と2&3の2つのブックレット 勿論カラーでCDサイズ復刻モン

 

ジョーのガレージ (3).JPG

 

下は左が87年CD 右がリマスターで写真の色合いまで違う

 

ジョーのガレージ (5).JPG

 

ブックレット一枚目をめくると同じやけど あとが全然違う

 

ジョーのガレージ (6).JPG

 

そしてリマスターの2つのブックレットはオリジナルに近いデザインだが

白黒

 

ジョーのガレージ (7).JPG

 

歌詞ページは読み易く白黒にしたんだな

LPはオリジナル通りにピンク地に歌詞が印刷してある

 

ジョーのガレージ (8).JPG

 

そしてシャレてるところが下写真のガスマスクはLPサイズのデザイン

 

ジョーのガレージ (9).JPG

 

CD内側とLPブックレット↓

 

 

分厚い解説翻訳は

当時よく通ってたCD屋でコピさせてもらった

 

ジョーのガレージ (10).JPG

 

リマスターLPのレーベルはZAPPA印とパンプキン

 

ジョーのガレージ (14).JPG

 

開くと4枚分ある

 

ジョーのガレージ (13).JPG

 

ジャケ内側にレコード3枚とブックレットが入る

 

ジョーのガレージ (12).JPG

 

2つ折すると↓

 

ジョーのガレージ (11).JPG

 

さて 音は

87年CDは高音がザラツキながらも出てますが

12年アナログリマスターCDは高音はマイルドで低音がドッシリしており

全体的に迫力が増し心地良いサウンドです。

聞き比べると こちらはLPに近いサウンドです

93年ザッパ承認は聞いた事がないので 分かりません。

 

リマスターLPとリマスターCDと聞き比べたら

リマスターLPを細部の楽器の定位まで分かるクリアーさと高音がシャーです。

 

音の良し悪しは好みですね

個人的には87年の高音とリマスターの低音たっぷりマイルドで迫力があればいい

 

ザッパ承認マスター93年は、"俺たち金の為に〜"3枚目のオリジナル ヴァーヴレコードのマスターの初CD化で

比べれないので その辺は分かりません。

 

リマスターLPの魅力は大きいジャケットとヴィニール おまけも

 

アマゾンにいろいろあろいます、興味のある方

チェックしてみてください↓

アマゾンの frank zappa joe's garage 一覧

 

★今日はジョーのガレージ リマスターでした。

 

author:パピネン, category:1978〜9年のザッパ, 14:41
comments(0), trackbacks(0), pookmark
Chicago 78 Frank Zappa 1978年9月29日 シカゴライブについて パート2

JUGEMテーマ:ROCK

 

Chicago 78 Frank Zappa 1978年9月29日 シカゴライブについて パート2

 

disc2 曲は↓

01. Little House I Used To Live In
02. Paoxysmal Splendor (FZ&PIG I'm a beautiful guy / Crew slut)
03. Yo Mama
04. Magic Fingers
05. Don't Eat The Yellow Snow
06. Strictly Genteel
07. Black Napkins

 

zappa chicago78 2

 

zappa chicago78 3

 

zappa chicago78 6

 

01. Little House I Used To Live In

超名作"熱々ウインナーのサンドウイッチ"収録曲

69年がオリジナルリリースですね。

 

長い曲で ドラマチックな素敵なチューン

難解な展開が一杯の曲で、エレピとドラムが大活躍しています、ピーターウルフでしょうか?エレピソロの後

トミーマースのヴォコーダーまがいのシンセ独壇場に変化します、ドラムとのコンビネーションが聴き物です。

 

手数音数では、トップやないかな? そして出ましたヴォコーダーとヴォーカルのユニゾンソロになるのかな?

恐らくアドリブでしょう。

 

その後 レズリーっぽいオルガンが絡んで来ます、思いっきり&潔いドラムはかっこいいですね

そしてやっぱりドラムソロに突入します。

(ザッパ生前では、せいぜいボジオの日本公演時のソロくらいかな オンステージにあった)

 

02. Paoxysmal Splendor (FZ&PIG I'm a beautiful guy / Crew slut)

そしていつしか2曲目に、初登場チューンから入ります、インクルードで2曲入っています。

 

マリンバと語りなど グレガリーパッカリーとか言葉が出てきます、来た事ある曲がピアノ演奏で流れます。

ステージで 何かが行なわれている模様・・・なぜかI'm a beautiful guyのザクザクシタギターがなります、その後即エジプティアンなるフレーズが飛び交い ザッパの指癖のフレーズも飛び出してきます。(聞けばわかります)

 

4分すんだ辺りからギターソロが炸裂します、プリングオンオフの連続プレイ

誰かが下手くそな歌を出してきます。

 

そしてリフが何度も出てきます、ドラムとの掛け合いのつもりでしょうが イマイチの場面です、そしてグイグイとギターソロが続きます。

歌が加わり揃った頃合を見てか、"ジョーのガレージ”収録のCrew slutの初期または実験的なヴァージョンです。

歌が少し入ってからは、ザッパのブギーギターがノリノリで続きます。

 

突然ストップ ザッパの合図 MCです。

そして目玉の曲に

 

03. Yo Mama

”シークヤブーティー”収録メランコリックチューンです。

まあオリジナルによく似た演奏、ヴォーカル処理とか少ない分ザッパにない音場音像ミックスバランスでネイキッドなライブ感がとても感じます。

 

そしてクールダウンして ゆっくりギターソロに入ります、このあたりワクワクゾクゾクの連続

なぜかクリアなトーンで一瞬インスト曲”ズートアリュアーズ”みたなのが出てきます。

 

じっくりゆっくりしている場面で、アーミングがいろいろ出てきます、とても珍しいらいぶテイクです(僕の知っている限りですが)まあ12分もあるので 実にいろいろな事が収録されている

 

そしてギターとチラホラのエレピだった始まり部分にドラムが絡みだし、シンセヴォコーダー風ストリングスが流れ出します

ここからザッパのぶっ飛びギターソロになりますが・・・ドラムのセンスがイマイチなのか?ミックスバランスのせいか?

バラつきが感じられます。

 

それにしてもドラムの自由さはスゴイですね

その後ギターサウンドがドンドン分厚くなってきてグイグイ引き込まれていきます。

またドラムの大きいこと バシバシ叩き捲くっていますね

 

それをバックにアーミング多用したザッパの2コード進行のアドリブソロがガンガン続きます。

 

ソロが終わると ひっかかる様にテーマをザッパが演奏・・・これはボツ場面だろう

そして歌になりますが、迫力はあまり感じられないパフォーマンス

歌のあと終わります。

 

zappa chicago78 5

 

zappa chicago78 4

 

04. Magic Fingers

71年のフロ&エディ時代のチューンですね、ユニゾンの歌と演奏

細かなキメだらけで、ブレイクたっぷり 交互の歌もいっぱい コーラスも一杯

歌ものですが、簡単でないザッパの作り方が顕に出ていますね

 

そして 突然黄色い雪になります。

 

05. Don't Eat The Yellow Snow

74年の”アポストロフィ"収録チューン 何回も出てくるザッパお気に入りの曲ですね

ただ88年のクレジットもあります、ってことは・・・

 

歌以外の場面で違うアレンジが出てくるので それかもしれないです。

その部分が88年のラストツァーで使われた部分なのかもしれないです。

中ほどで語りが始まります・・・ステージ客とのコミニが始まります。

 

再び歌に戻ります、客が騒いでいます、ザッパが喋る度にマリンバのフィルイン

プードルレクチャーなのか? 長い話が続きます(駄目や このあたり)

組曲通りに演奏になります、とても最速な難解なる演奏が雪崩の如く噴出します

とても凄い 凄まじいテクニックを見せ付けられます。

 

ドラムと歌などが一寸もズレずに一体感ばっちりで進んで行く場面は とてもかっこいい

サルサブラジリアンの場面もばっちりっかこいです、その後のメランコリー場面 グドモ〜〜ニングハニーってところはザッパ氏 崩して歌っています。

 

当時のプログレバンドも逃げだすような早い演奏と難しいヴォーカルを堪能できます、もう完璧なるオペラです。

とても凄いライヴヴァージョンだと思います。

そしてザッパのメンバー紹介で お終い。

 

最後の最後はザッパの運指揮で大暴れ・・・

 

06. Strictly Genteel

71年の200モーテルズや79年のオーケストラルフェイバリッツ収録チューン

アンコールになりますね

 

能天気なメロ&テーマを持つ曲ですね

キーボードでの演奏 マリンバもユニゾンで進みます、アレンジでゆうならば、毎度の事ながらその都度変わって行っているみたいでもあります。

 

5分辺りでは アレンジの違うパートが出現します、ドラマチックにリズムとユニゾンだったり

ブレイクアクセントがガツンとしているリズムのアレンジも聞けます。

 

そしてクールダウン 静かに進んできます、確かなる演奏はとてもかっこいいです。

ザッパの再度メンバー紹介MC

 

07. Black Napkins

軽いチューニングがあります、その間ザッパが喋り ここから最後の曲が始まります。

とてもスローです、そしてテーマが始まります、勿論ギターで

 

少しリズムなどタメたり のテーマです。

殆んどギターだけって感じですね、野太いギターサウンドでグイグイと突き進みます

ソロがたっぷりです、いつもの手癖ですが たまにアウトするところがライヴの醍醐味なのかもしれないです。

 

76年日本公演はご存知の通りオフシャルLPに収録されましたね

なんとなくダラダラとしながら終わります。

 

 

Frank Zappa で検索してください♪ ↓


★TOWERレコードです、こちらもFrank Zappaで検索です。↓

 
★amazonです↓
アマゾンのフランク ザッパ♪
★HMVです、Frank Zappaで検索してみてください↓

HMVジャパン
HMVジャパン CD DVD 書籍 音楽 ゲーム

 

author:パピネン, category:1978〜9年のザッパ, 17:41
comments(0), trackbacks(0), pookmark
Chicago 78 Frank Zappa 1978年9月29日 シカゴライブについて パート1

JUGEMテーマ:ROCK

 

Chicago 78 Frank Zappa 1978年9月29日 パート1です。

オフィシャル108番 2CDでレイトショー音源です。

 

デジパックです。

 

zappa chicago78

 

78年8月からメンバー変更があってドラムのボジオからヴィニーカリウタに

ベーシストも2人の時があったり(オーハンとアーサーバロウ)

10月のハロウィンでは、ヴァイオリン奏者 Lシャンカールのゲスト参加 

TV出演We Don't Mess Around September 8, 1978  Circus Krone, Munich, Germany とか

モノクロ映像DVDオーディオに収録とか かなりクールな時期です。

アイクの参加も この頃からですね そして名作ジョーのガレージが この後リリースされるのです。

 

9月29日のメンバーは↓

Frank Zappa – guitar, vocals

Ike Willis – guitar, vocals

Denny Walley – slide guitar, vocals

Tommy Mars – keyboards, vocals

Peter Wolf – keyboards

Ed Mann – percussion, vocals

Arthur Barrow – bass, vocals

Vinnie Colaiuta – drums, vocals

 

Production は、↓

Original recordings produced by Frank Zappa

Produced for release by Gail Zappa and Joe Travers

1978 mix engineer: Davy Moire

1978 recordist: Claus Weideman

2014 re-mix engineer: Craig Parker Adams, Winslow CT Studio, Hollywood CA

2014 mastering engineer: Bob Ludwig, Gateway Mastering となっています。

 

ファンの間では、ジョーのガレージバンドなんて呼ばれてもいます。

ライナーにありますが、4トラックアナログと2トラックアナログ そしてサウンドボードカセット音源を編集したCDとあります。

 

不思議なのは目玉のdisc1のラストチューン Sy Borgがファイドアウト

まいったな〜〜 これは ほんまに ふざけたCDです、

(どうせ他のアルバムでも海賊盤からいろいろ使っているくせに 継ぎはぎすればええのに)

それとも  音源が無い? 見つからない? 又は ファンの誰もが提供しなかった とかが理由か?

 

そしてジミヘンの燃やした改造しまくりストラトがジャケが映っています

すごいスイッチが見えます。

 

では、

1. Chicago Walk-On 1:20

会場に流されたSEから始まりますラザーやベイビースネイクス映画やシークヤブーティーなどに多少なりとも収録されていたコラージュですね

 

2. Twenty-One 8:26

変拍子 21拍のリフですか? 

パーカッションのイントロが流れ バックが一丸となり進みます

リフ2回目からザッパのギターが乱舞すいます。

 

まあショーの1発目なんで これからだぞ〜って感じが伝わります。

ワンフレーズ 言い換えればワンコードで いつものザッパ節です。

 

甘い歪んだトーンです、ストラトと思いますが・・・ボディだけがストラトと言っても過言ではないと思います。

延々とつづくパーカッシヴ演奏に絡むギターソロ

 

ギターのトーンは同じで少し退屈かもしれない・・・ワウワウや他のエフェクターは出て来ません

”シークヤブーティ〜”の頃にそっくりなトーンです。

 

そしてザッパのギターがなくなりMCになります。

お客さん一杯って感じでザッパのMCは楽しげ

 

メンバー紹介です。

 

3. Dancin' Fool  3:29

カウントから始まります、もたつくドラムが面白い

ボジオとはまったく違うセンスのドラマーですね

 

跳ね方が違うドラミングを楽しめます。

音が少し変化がありモコっと聞こえますが キニシテハイケナイ

 

ザッパのヴォーカルは結構大きく演奏がイマイチ前に出ていない気もするかな

 

キーボードの効いたミックスかな、中音が薄い感じです。

音像はいいです・・・そして最後のキニシナ〜〜イがハッキリ聞こえます。

 

ザッパが生前これをリリースするとは思えないモノと思ったりします そんなラフな編集と演奏

 

4. Easy Meat 5:41

これもいろいろな編集やヴァージョン、テイクがあるように 

結構 違う感じが出ていてネイキッドなライブですと言ったところです。

 

オリジナルの”ティンゼルタウン〜”の編集ヴァージョンは やはりザッパの編集だけあって凝ってました。

聞き比べたら違いが凄いと思いますね

 

ヴォコーダーとあのクールダウンしたギターソロの場面は、当時も今もゾクゾクします。

これは、凄くマットな音質です。

 

歌もなかなか絞り出しているって感じです。

最後の場面も なかなかすんなり行かないって感じ

 

5. Honey, Don't You Want a Man Like Me? 4:21

ザッパがドラマーのグランプリとゆうてたヴィニーのドラムが偉くフューチャーされています

プロデュースのトラヴァースもドラムなんで このようなミックスになったのかもしれない。

 

中間のSFは、すこし換わった場面でメンバーが揃って歌っています すごく面白い場面

 

6. Keep It Greasy 3:41

ハモりたっぷりのヴォーカルが楽しめます、”ジョーズガレージ”と同じようですがベースのミュートリズムやったり

毎度のことながら 微妙に違いがあって その辺は楽しめます。

 

ガツンとこない各楽器のバランス

恐らく2トラック録音なんで ミキサー卓のバランスエンジニアの音場、音像なんやと思います。

 

最後 間があるのは・・・

次に来る メランコリーチューンのためだと思う。

 

7. Village of the Sun 9:15

とても美しくメランコリーなメロディ 74年の"rokisi-~"ではナポレオンマーフィーが歌っていました

今回 アイクが歌うヴァージョンです。

 

ライブやブートを聞く限りではナーフィーにピッタリのチューン

アイクも素晴らしいけど キーが高いんでしょう 

 

バックでデニーのギターが聞こえますが かっこいい ザッパとは毛色の違うトーンとスライドですよ

2本のギターの絡む場面は とてもワクワクします。

 

ヴィニーのドラムは、しっかりギターとの絡みがあって コール&レスポンスしてはります。

ギターソロ前のカッティングギターも とてもワクワクしました。

 

ストラトサウンド アーミングも出てきます ザッパやね

許されたギターソロはデニーとヴァイと息子ぐらいでしょう この時期はザッパにないスライドギターのデニーがとてもクールです。

 

アーミングするザッパ てもと低い音で グイグイやっています。

リズムはとてもファンキーです そうそうボジにないファンキーをヴィニーが持ってきた そんな感じです。

 

ジェフベックのライブを見ても やはり ザッパ時代と同じドラミングでした 、あ〜ははは かっこいい

 

8. The Meek Shall Inherit Nothing 3:29

突然 この曲に あまりにも不自然に感じたな〜 編集したの?

まあ どうでもええけど 

 

"我こそつまる処 己なりんです”に収録されていたチューン

すでに出来ていたんやな ほんで どっちもスライドギターが入っている

 

ザッパのお気に入りはスライドハワイアンギターです。

オリジナルは81年リリース

 

アレンジもほとんど同じ ただオリジナルは無数のオーバダブが施されています。

 

9. Bamboozled By Love  8:32

81年リリースの”ティンゼルタウン〜”収録のヘヴィーブルースナンバーザッパ流です。

スライドギターが活躍しています、デニーウォリーさんはは数少ないザッパの古い友人です。

 

ソロがたっぷり聞けます、微妙に揺れるソロはゾクゾクしたがな

これ 個人的に目玉チューンです。

こんなのザッパ生前ではブートレグでしか聞けないソロ まあ今ではネットにゴロゴロありますが

 

そしてザッパのギターソロ アーミング炸裂でブルースギターがじっくりと堪能できます。

それにしても音色の違う事

 

そしてブレイク アイクが熱唱しています。

それと特筆は、雅楽の笙みたいな場面があります ザッパは当然日本の雅楽も取り込んでいます。

 

いきなり終わる

 

10. Sy Borg  4:36

これ目当てやった 嬉しい〜〜と思ったのは4分33秒まで フェイドアウトするんやない

 

オリジナル"ジョーのガレージ”と殆んど似たアレンジです とてもスペーシーです。

僕のファヴの作品の1つかな

"万物同一サイズの法則"と"ジョーのガレージ"は ザッパの歌モノではベストの作品

 

しかしネイキッドでノンリヴァーブそして妙なバランスですわ

そして フェイドアウトかい ちょっと違う場面も出てきて終り

つづく

 

次回は 

1. Little House I Used to Live In 9:38
2. Paroxysmal Splendor (includes: FZ & Pig/I'm a Beautiful Guy/Crew Slut) 7:14
3. Yo Mama 12:28
4. Magic Fingers 2:37
5. Don't Eat the Yellow Snow 18:36
6. Strictly Genteel 8:25
7. Black Napkins 8:01

 

zappa chicago78 3

 

Frank Zappa で検索してください♪ ↓


★TOWERレコードです、こちらもFrank Zappaで検索です。↓

 
★amazonです↓
アマゾンのフランク ザッパ♪
★HMVです、Frank Zappaで検索してみてください↓

HMVジャパン
HMVジャパン CD DVD 書籍 音楽 ゲーム

 

 

author:パピネン, category:1978〜9年のザッパ, 17:44
comments(0), trackbacks(0), pookmark
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...