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200モーテルズ ほぼコンプリートライブ音源 フランクザッパとズービンメータ 1970 may 15 パート3
JUGEMテーマ:音楽

200モーテルズ ほぼコンプリートライブ音源 フランクザッパとズービンメータ 1970 may 15 パート3

200motels

前回の続きからです、
その前に、ザッパオフィシャル ニューアルバムがそろそろ出そうです。
ロキシーのライブ映像の発売の為に金策してたファミリーが、これまた金策の為
音源のみをリリース・・・それにしても相変わらず高い

30分チョイの映像は、浮遊してるんで簡単に聴けたり見れたりしますが・・・その音源が・・・

タイトルがROXY BY PROXY だんぶ前から告知はされてたが どうも金が無いみたいだ
んで、フィルム起こしに金がいるので1000$でライセンス販売をしてる。

10万切るぐらいかな???
んで、コピって売ることが許されるセコイ売り方をしてはるねん・・・
2公演で76分あるらしい、んでCD−R1枚に付きこれまたセコく100円取るらしい
売値はいくらでもいいらしいが・・・どうせ その内ネット浮遊するだろうに・・・

まあ その音版が予約開始してるのは みんな知ってると思うけどHMVで6600円ほどマルチバイでも5500円前後もするんだよな・・・もう昔の様に音楽に価値はそないにあへん ネットが普及して もうただ同然とも言えますね!

ゲットしたらレヴューしますね・・・

今日は、前回の続きやったな

#16 The Eric Dolphy Memorial Barbecue 

前の曲 OH NOは素晴らしいオーケストラ演奏で、ランピーグレイヴィーのスコアと同じだろう インストで 会場に鳴り響きわたるのが この音源でも手に取るように・・・素晴らしいが

最後のへんで音切れ アホか 止めてくれ・・・と叫びたいが・・・

いたち野郎収録のエリック ドルフィーが始まる前にも 違うスコア部分の演奏があって
本題に入る

客は、クラッシクコーンサートのように静かだ・・・でもザッパは逆手に取り 笑いなどとるところが偉大だね クラッシクみたいにお行儀良くなんてサラサラあらへん

大喝采がおこり ザッパのMCが

#17  We need a cello 

これはMC場面 そしてキングコングとか聞こえる そして大喝采

#18  King Kong 

ザッパがOKと言い・・・しばし沈黙 そして またMC
拍手が鳴り響き スネアのロールが・・・また MC

ドンプレストンの何時もの 初めの音がなり 始まる
すごいダイナミックな演奏にぶっ飛ぶ

ジョンとヨーコのフィルモアライブを思い出す 同じアレンジだな でも余計なフロ&エディのくさい歌は入らない 最高だぜ

テーマが流れ、インプロに突入 もうカオス状態だが だんだん纏まり出す
ヴァイオリンのソロが始まる オーケストラの誰かだろうか?

そして まるでビーフハートのチャルメラサックスのようなイカツイソロも聞こえる
その後 ヴァイオリンだな・・・大喝采が・・・凄いわ

まあワンコードなんで だれでも指示さえ守れば参加できたんだろう・・・
そしてクールダウン 音がやみ 1・2個の楽器だけに

それから再び浮上 またしても大宇宙演奏に ロックとか そんなもんやない
凄まじいの一言だな そしてギターがフレーズを 皆も同じフレーズで・・・
それからジワジワ・・・んで終わるが いきなりカットかい

オ〜ノ〜のフレーズが・・・ビコーズとかなんとかゆうて
客の声が・・・ルイルイとかも聞こえる

★encore 
アンコールになっている

#19 Plastic People 

手拍子も聞こえる まるで日本だな
客の反応が凄い みんなしってるんだな この曲

ルイルイのコード進行で歌詞とメロが違う このコード進行なら20000曲やったかな 作れるってザッパはゆうてた 大抵のコンポーザーなら 2万とはいわないが それぐらい作れるだろう

#20 Son Of Orange County The Orange County Lumber Truck

そしてオ〜ノ〜のフレーズが・・・これも曖昧な世界だが ランバートラックと繋がった曲部分なんだな

ギターソロが・・・淡々として続く
そしてテーマもザッパが弾きだし・・・ドンも弾く イアンかな?

んで、歌入りになる これもまた何かの曲のインクルードしたんだな

んで、ギターソロ再開 その後テーマの1つが流れ 全員が一体になりランバー〜が演奏されていく。

ドラムソロも入る ダンバーかな
音がよじれる テープの劣化だな

なかなか長いパーカッションソロに・・・うるさくいないのが良い

そしてスローなテーマになりお終い・・・お疲れさん

良かったぜ! んでザッパの挨拶
となかなか素晴らしい音源でした。


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author:パピネン, category:200モーテルズ のザッパ, 11:24
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200モーテルズ ほぼコンプリートライブ音源 フランクザッパとズービンメータ 1970 may 15 パート2
JUGEMテーマ:音楽

200モーテルズ コンサート パート2です。

200モーテルズ ライヴ3

★200 MOTELS SUITE 
#7 A Pound For A Brown (rock version) 

さて前回の続きですが・・・
バンドヴァージョンのテイクですが、この前にオーケストラのチューニングなんか もう曲なのか よく分からんが入ります。
雰囲気的には、ザッパの運指揮法があるのかも知れない、と言うのは客が笑ったり拍手したり がある。

音が大きくなったり 途切れたり とテープのコンデイションもそのまま収録されていますね、
その後 ザッパのギターチューニングがあり MC これが長々と続きます。

客の反応が捕らえられている・・・大喝采と笑い
200モーテルズ組曲としておきますね。

カウントが入り、パウンドフォ〜が 聴きなれた古い良き60年代70年代初期のアメリカ レトロでメランコリーなメロディー

頭打ちのビートが、まるでユダヤ音楽の様に流れて行きますね・・・そしてちょっとファンキーなリズムのゴターソロが絡み 何時もの聞き慣れた演奏が渦巻いていきます。

ワウワウギターソロは、もうこの時点でも確立されてて、ザッパらしさ満点です。
60年代のドタバタ マザーズのエキスを次いでるけど、ドラマーが違うのところが またレアな演奏だと思う。

相変わらずのアレンジやけど、ソロとなれば毎回違う。
そしてオーケストラが始まり バンド演奏が引っ込んでいきますよ〜。

ただ曲が何なのか よ~分からんってのもザッパらしいです。急に違う曲のテーマが流れたり
なんで曲目っていうところでは、完璧でないので あしからず です。

んで、チェンバロがオ〜ノ〜のテーマを演奏したかと思ったら、もう次の瞬間 別の曲に変身してる・・・んな感じで進んで行く。

#8 Oh No, Envelopes 〜 200 Motels 

この時期のザッパ オーケストラは特に好みで、うっとりしてしまったりするねん
怪しげな曲が流れ出し、ティンパニやら打楽器がアクセントとなって 暴れる
コントラバスかな? 低音弦楽器の凄さも聞こえてくる。

#9  Little House I Used To Live In - Bogus Pomp - World's Greatest Sinner 

もういつの間にかボーガスポンプの曲になってたり・・・と
カッコイイと言うより素晴らしいねぇ〜〜って感じ みんな聞き入っている雰囲気タップリ

誰1人声すら出していない・・・

#10   Holiday In Berlin〜Full Blown〜Inca Roads 〜Strictly Genteel 

もうこの辺になると 曲の境目は研究者でないと ただのファンでは到底追いつけへんかな
またクラシカルになっているし 眠たい部分もあったりする

ザッパらしかぬサントラって感じ その後 ドラムが参加してきて ホリデイベルリンが始まる
ピチカートだな それにユニゾンで他の楽器も、クラリネットかな それとオルガンが入ると もうヨーロッパの雰囲気に・・・凄く良いよ

またザッパのギターも絡んで来て、アルバム 熱々ウインナーのサンドウィッチと同じだ
きっとこのバージョン テイク 使ったのかもしれない
ただザッパがゆうてたには、録音が許されなかったとか・・・謎や

そしてテープがたわんで 惜しいが グニョっとなる ほんま惜しいね
ザッパの声が 何かゆうてる・・・そしてダンダン盛り上がる 凄い盛り上がりだ
オーカストラが思いっきり演奏するとダイナミクスがピークに

それに絡むヴァイオリン ギターはソロ交じりでテーマを演奏
もう 昇天しそうだ・・・

んで、クールダウンしたかと思えば・・・ボレロになったりするねん
生で観たかったよ

そしてマリンバも含めバンドと合体してるのかな 凄い事に
素晴らしいぜ

オフィシャルでリリースされてたら ザッパ評価も随分変わってたかも、まあ評価なんぞ関係ないが・・・

そして凄く静かになり・・・オルガンとオーケストラに

#11  The Duke Of Prunes 

やったぜ 初期のメランコリ代表曲に、レイコリンズがオーケストラと歌うねん
もうこれが聴けただけだけでも凄いよ 2枚目やオーケストラフェイバリット その他に入ってる曲やね

#12  Who Needs The Peace Corps (inst) 〜 The Duke Of Prunes 

そして3枚目からは、インストアレンジで これもオーケストラとバンドが一体となって演奏が進んで行く・・・そして違うテンポで再びデューク〜にもどり

それもギターがメロをジリジリと弾くねん・・・その後エレピ ソロ
イアンのファンダーローズのサウンドだぜ

それがまたカッコイイんだぜ 凄い速さで(まあたいそうだが)弾くんで全部が合わせてグルーブが 凄まじいカッコイイねん
そしてクールダウン 抑揚のあるパートだぜ

そして再び アダルトなギターソロ ブルーノートなんか一切出てこないし、手癖もあるだろうが全然ダサくないクールなソロに突入する。

そして どのへんなのか よく分からんが」

#13  A Pound For A Brown (orchestral ) - 
#14  What's The Name Of Your Group - Bogus Pomp (reprise) 

この辺かな またパウンドが始まる
今度は、ドタバタな雰囲気に素晴らしいオーカストラが絡む そしてユニゾン
倒れそうだぜ

レイかな歌のあらへん場面が一杯なんでなのか?タンバリン
もしかしてシャーウッドかな?

これ等は、スコアだろう? 運指揮は無いだろう 即興やないだろう?
それにしても70年のザッパの威力は計り知れないモノがあったんだな

オーケストラのとリハーサルってどれだけのものだったんだろう?考えもつかない凄さだ。

そしてアヴァンギャルドな・・・前衛的なサントラ的な場面に突入
危険な音楽だ・・・ホラーだな

ヴァイオリンが不気味に揺れ動く それもユニゾンで幾つかの弦楽器が・・・

#15  Oh No 

なんとなくメロが出てくる
そして寸劇が始まる・・・なんでもありでなんでも無い 凄い時代の凄い音楽だわ

この辺は、スコア プラスザッパの運指揮が合体コラボしている。
みんなで叫んだりが出てくるあたりは、スコアやなくて運指揮やと思う。

そして盛り上がる マーチのようにくるくる回る打楽器に、シンバルが絡みクラリネットやらも絡み 大オーケストラ スペクタルになる

ほんまこれはオフィシャルでリリースしないとあかんわ

そしてオ〜ノ〜完全版が流れる、ランピーグライヴィーのスコアを使ったのかな よく似ているが・・・これらも研究者でないと分からんが・・・凄く良い ほんまに良い

うっとりしてくるわ
良い所で音が飛ぶ 冷めるぜ

そしてローズピアノが流れ 再び大オーケストラが大暴れ
ヘルタースケルタ−だぜ まるでジェットコースターに乗ってるようなスピード感

#16 The Eric Dolphy Memorial Barbecue 

宇宙の果てまで飛んで行き終わると大喝采 凄過ぎ もう拍手は止まらない
そしてザッパが礼をゆう

MCだ
鳥肌モンやったな

つづく

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author:パピネン, category:200モーテルズ のザッパ, 14:17
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200モーテルズ ほぼコンプリートライブ音源 フランクザッパとズービンメータ 1970 may 15
JUGEMテーマ:音楽

今日は、遂に入手出来た1970年5月15日UCLAで行われた
200モーテルズのライヴコンサートほぼフル音源です。
以前から出てた、レコード落としの針音入りCDなんか霞んでゴミと化した。

今度は、テープ音源なんで そないな音はあらへん 素晴らしいモノです。
完璧コンプリートやないけど・・・文句は言えない代物

まあプレスやなくてCD−R音源ですが、 アンチプレス派なんで問題なし

なんで もうプレスCD屋なんぞ いりまへんわ 酷いボッタくりだぜ ったく 
あんなの なくなればええねん 安いに越した事あらへんし、ミュージシャンにも1円も入らないし、ファンとしても失礼だぜ、一掃したいわ

もうこの時代ブート1枚500円から800円ぐらいが相場とちゃうか!
まあ文句ゆうてんと 買わなければいい

200モーテルズ ライヴ

まずは、バンドメンバーだな
Frank Zappa          guitar, vocal, conductor 
Ray Collins           vocal tambalin 
Ian Underwood          fender rhodes, alto sax 
Don Preston           synthesizer, stage fright paformance
Jeff "swoovette" Simmons   bass, vocal
Motorhead Sherwood      baritone sax, tambourine 
Billy Mundi           drums 
Aynsley Dunbar         drums

となかなか そんなにないレアなメンツ揃い時期 ドラム2人だぞ
そしてジェフシモンズも、最後のマザーズメンバーのレイやドンまで入ってるねん
また 良い所はエディとフロが居ない おすすめやね

このライブの後に楽屋にガラガラ声のフロエディが行ってバンドに参加したんやね
だから このコンサートを見に来ていた そして拍手してたんだろう 関係ないけどね

前半は、バンド 後半は、
Zubin Mehta conducts the L.A Philharmonic Orchestra.だぜ

イエ〜〜〜凄いな 嬉しいなぁ〜 ビール飲んで聴きたいわ〜〜って感じで
ビールなしで書いてますが・・・

そして気になる、ソングオーダーは、
#1 Intro 
#2 My Boyfriend's Back - I'm Gonna Bust His Head 
#3 Tiny Sick Tears 05: Agon (Stravinsky) 
#4 Call Any Vegetable - Invocation & Ritual Dance Of The Young Pumpkin 
#5 Intégrales
#6 Soft-Cell Conclusion ~blowing discordant sounds and tuning
★200 MOTELS SUITE 
#7 A Pound For A Brown (rock  version) 
#8 Oh No, Envelopes 〜 200 Motels 
#9  Little House I Used To Live In - Bogus Pomp - World's Greatest Sinner 
#10  Holiday In Berlin, Full Blown/Inca Roads - Strictly Genteel 
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#17  We need a cello
#18   King Kong 
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#19 Plastic People 
#20 Son Of Orange County The Orange County Lumber Truck
と一杯収録されてるねん
まあたまに音飛びなんかあるが・・・完璧や無いが・・・それでも 嬉しい

完璧なのは、再稼動する原発ぐらいだろう・・・・
もひとつ ベトナムに輸出する原発も完璧なんだろう・・・だよなアベクン

話と飛ぶけど・・・中国の七色川 すごいね
緑化運動も凄い・・・子供も慄く凄い事になってるよね・・・歌の題材としてもSFが本当になったんだぞ・・・って感じで そうなるんだろう・・・・・

200モーテルズ ライヴ3

それでは、まずディスク1から
実は、曲のカウント無しの音源なんでなんとか曲目とか書いたけど、間違いもあるんで そのへんはスルーしてください。

#1 Intro MC
ザッパのMCから・・・スピードラーニング 一時してたけど こないな英語殆どわからんわ
んで、ザッパいろいろ喋ってます、客はしっかり聴いています、そして大笑いと大喝采が鳴り響き・・・

ドンプレストンの紹介とかあります・・・そしてギターが1音 ポーンとなり
続いてギターチューニング それでもザッパなにか喋ってる

2分15秒ほど喋り

#2 My Boyfriend's Back - I'm Gonna Bust His Head 

レイコリンズのファルセット気味の歌が始まり、客席が湧きます、ドラマチックな演奏と軽い曲での始まり

メドレーで、次の曲に バラードですね それも古いアメリカのポップスみたいな
男一杯で歌ってます。

古い曲だけに、今のオルタナのようなポップでうっとりするようなメロディーは期待出来ないが・・・

それと音源がオーディエンスみたいで 音のデカイ小さいがあるね 

その後ザッパのMC 演奏は続いてます。

#3 Tiny Sick Tears ~ Agon (Stravinsky) 

12分ほどレクチャーがあり

#4 Call Any Vegetable - Invocation & Ritual Dance Of The Young Pumpkin 
#5 Intégrales

もともとこの曲は、2枚目完全なる自由に入ってたんだ、フロ&エディ時代には定番曲やったが
やっぱり こっちが良いにきまっとる。

ただ音像が、クリアでなくボケ気味なんで演奏と歌が団子状態かな 
ドラムが特にデカイ迫力満点だね

そしてサビに行く 転調し速さも変わり レコードと一緒だよ
雰囲気的には、プログレとは言えないがダイナミックな展開と演奏は、70年らしいのかもしれない・・・この70年ってのはロックが成長した凄い時期だったんだな

そして音が小さくなりドンの手製の電子楽器キーボードがなり、イアンのサックス
あとヴォイスなど

途中に、誰かが口笛
すかさず ザッパ シャラップ
大喝采と大笑いが起きる 楽しいねェ〜

あとね 曲間やら全く分からんし、途中に違う曲とか簡単に入ってくるんで
曲目は、目安でしかないです。

そしてレコード通り、ハアハア息がして 曲が終わるのかな?
手強いザッパ音楽!

さあ そしてオーケストラが参加してきます。
ワクワクだぞ
寸劇が始まる 客の反応で分かる
そしてカット

#6 Soft-Cell Conclusion ~blowing discordant sounds and tuning

どの曲なのか分からんが・・・ギターのチューニングが始まっている
そしてザッパのMC・・・大喝采が起こる

音が無い時の空気感も捕らえられた音源 タイムヴァーチャルトリップするね

200motels

そして
200 MOTELS 組曲になる
#7  A Pound For A Brown (rock  version) 

とりあえずバンドバージョンのパインドフォーになり、ザッパのギターソロが炸裂する。
76年やらのとは全然アレンジの違う初期アレンジバージョンだね

#8 Oh No, Envelopes 〜 200 Motels 

そしてオーケストラが始まる 凄いぜ
オ〜ノ〜のメロがチャンバロで演奏(たぶんそれかドンのエレクトロ楽器か?)

と今日は、この辺まで 
次回 200モーテルズライブは、戻りながらレヴューしますね。
つづく

とにかく凄い音源だわ

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author:パピネン, category:200モーテルズ のザッパ, 14:31
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