RSS | ATOM | SEARCH

AV機器 人気!ベスト3 オンキョー 
JUGEMテーマ:音楽

2010年1月度、当ブログ記事のオンキョー製品の人気ランキング、トップ3を発表させて頂きます!

1位 オンキョーダイレクト 試聴イヴェント デモ演奏 D-412EX,A-5VL,CS-5VL

2位 オンキョーダイレクト 試聴イヴェント2 C-S5VL

3位 オンキョーダイレクト 試聴イヴェント3 D-412EX

やはり、試聴イヴェント レヴューが人気ありました。
興味のある方は、是非!ご覧下さいね!
author:パピネン, category:人気!AV機器 ベスト3, 15:26
-, -, pookmark
ザッパの作品!人気のアクセス ランキング
JUGEMテーマ:ROCK

2010年2月までの、もっとも多くの方々に読んで頂いたザッパ作品の人気記事トップ3を発表させて頂きますね。

1位 ハロウィーンコンサートhalloween ザッパのDVDaudio

   ハロウィーンコンサートhalloween ザッパのDVDaudio2

   ハロウィーンコンサートhalloween ザッパのDVDaudio3

   こちらのDVD−audioは、上の3記事!

2位 グランドワズーImaginary Diseases 想像上の病気 1
   
   グランドワズー Imaginary Diseases 想像上の病気 2

 グランドワズー関係は、やはり人気がありますね!僕も大好きな時期のザッパです。

3位 ザッパの日本公演

そして、やっぱり!一度だけの日本公演!読者のお問い合わせも結構ありました。

では、また来月あたりにランキングを発表します。

author:パピネン, category:人気ザッパ!アクセスランキング, 14:43
-, -, pookmark
Project-Object 1978年9月21日 ニューヨーク Poughkeepsie Frank Zappa bootleg
JUGEMテーマ:ROCK

今日は、1978年9月21日 ニューヨークコンサート プロジェクト オブジェクトです。



これは1CDなんですが、最近2CDで出ているのを見たことがあります。
コンプリートで収録はないと思いますが、どうなんでしょう?

コンサートの途中から最後まで(アンコールは入っていません)の収録で、スタッフ流出音源でサウンドボード録音、カセットなんでテープヒスノイズが全編にこびり付いていますが、悪くは無いです。ちゃんと各楽器の分離などしてて聞きやすいとも言えるブートです。ステレオ!

またスクラッチノイズがあるのでレコード起こしですね。以前アナログで持っていたのと同じなんでそこからの収録ですね。

この日の、メンバーは、なかなか変動(ゲストだのいろいろ)があったのですが、
以下のメンバーです。

アイク ウィルス ギター 、アーサーバロウ ベース、ヴィニー ドラム、
エドマン パーカッション、トミーマーズ キーボード、
デニー ギター、 ピーターウルフ キーボード

この時期は、78年の8月から9月にはヨーロピアンツアーでロックフェスに出ていました。

10月には、アメリカとカナダでコンサート、79年1月から3月が旧西ドイツとイギリスのオデオンハマースミス(どちらもシークヤブティーのベーシックテイクになった)を含むヨーロッパツアー

79年4月から9月には、LAに戻りジョーズガレジのスタジオセッションが行われた年なんですね。

このブートの目玉は、まず1曲目のキーボードソロとモーズヴァケイション、僕が住んでいた小さな家、そしてメランコリックなメロが素敵なヨーママと美味しい曲が3曲プラスキーボードソロ!

美味しいでしょう!!!

とにかくキーボードが割と大きく収録されていて、珍しいと思います。またドラムソロも少し入っています。良い音ですよ!

#1 プレリュード ボビーブラウン
ブートによくあるタイトルでなんやろ?って思って聞くと曲の前にあるインプロなんですね!

では、始まりです。
エレピソロから始まります。もうクロスオーバーかフュージョンのような感じでドラムとベースが絡んできます。ベースがまた良い音で収録されていて、すごくかっこいいです。

聞いた事のあるメロがチラリと出てきます。それはヨーママの1.2小節の繰り返しなんですが、ワクワクします。

そして70年代後半のシンセ特有のトーンで弾くキーボードも出ます。まるでジュージデュークのソロ見たいな感じです。

そしてドラムがピッチを上げてドンドンリードしていきます。このときのフリーミュージックは凄まじくカッコイイ、ベースの確かなプレイがこれまた凄いことをやっています。

フリーフォームなパートが終わり、ガラッと空気が変わり、

#2 ボビーブラウンへ、
ドラムのフィルインの後に手堅いベースが鳴りオルガンが入ります。
ザッパの完璧な歌が始まります。

サビのコーラスも美しく、一箇所ハウリング起こり、これがまたカッコイイ!ハウリングとか楽器のノイズが入るとワクワクしちまうのは、俺だけかい?で

ワンダーワンダーと歌うアイク!もう会場の空気まで伝わります。

またミーミーオルガンの効果的なこと!この辺のザッパの音に対するセンスは古いけどカッコイイですね。

そして、
#3 コーンヘッド この時期は、この曲がソングオーダーに入っているんですね。

オフィシャル、我つまるところ我なりとはアレンジは少々違います。これもオルガンが全編を流れていきます。

アイクの声のよく聞えます。

そして、ギターソロが始まります。落ち着いた出だしです。しかしその直ぐ後に例の運指法である鶏の鶏冠の動き奏法が出たり入ったり!ジワジワ決めてくれます。またピーヴィーらしきアンプの歪んだトーンも素晴らしくカッコイイ!

粘っこくジリジリとしたギターソロも珍しいです。
しっかり、たっぷり弾いているんで機器応えあり(ギタリストにとって)

そして、バチバリのスラップベースも効いています。
ザッパのMCが入り、お次のトリックはドラムスティックとかなんとか言って
次のピースはモーズヴァケィションと言って、皆がタイミングを見計らって(ザッパの指揮を見ながら)
入ります。この見計らってと言う場面が手に取るように、聞いていて分かります。

しかし、直ぐにフェイドアウト!レコードのA面が終わったんです。

つづく

今日のリンクは、育毛剤りょうが
author:パピネン, category:74年〜79年のブートレグ, 12:50
-, -, pookmark
オンキョー 情報!ND-S1
JUGEMテーマ:音楽

オンキョー最新情報!

おすすめ!!驚きのクオリティ!iPodのデータはデジタルで再生できる。
デジタルデータはデジタルの高いクオリティのまま転送、原音に忠実な音楽再生を可能にするND-S1。

iPodの音楽を、さらにはパソコンの音楽をも驚きの音質で楽しむことができるND-S1です。
デジタル to デジタルで高品質な音楽再生が!


興味のある方は、オンキョートップからオーディオtopへ!
そこからND-S1をクリックしてください。


ONKYO DIRECT オーディオ販売



映画館の迫力!コンパクト5.1chシステム♪

迫力ある映像は迫力のサウンドでこそ生かされます。コンパクトサイズでも高音質。
センタースピーカーとサラウンドスピーカーをセットした、HTX22HDパッケージは気軽5.1chを楽しめるお買い得パッケージです。

HDMI端子を装備したHTX-22HDにセンター&サラウンドスピーカーセット
興味のある方は、トップからオーディオへ、↓


ONKYO DIRECT オーディオ販売

アウトレットも覗いてみてください。↓ トップからオーディオへアウトレットをクリックしてください。

ONKYO DIRECT オーディオ販売


今日のリンクは、身長を延ばすサプリメント
author:パピネン, category:ONKYO DIRECT オンキョー, 17:54
-, -, pookmark
Isaac Hayes Presenting デヴューアルバム アイザック ヘイズ
JUGEMテーマ:音楽
 
今日は、アイザック ヘイズのデビューアルバム プレシャス プレシャスです。
スタックスレーベルで実績を認められ、念願のレコードデヴューをします。



68年1月15日から17日の3日間で録音した作品で、なんでも酔っ払って録音したとか言われています。

1. Precious, Precious
2. When I Fall in Love
3. Medley: I Just Want to Make Love to You/Rock Me Baby
4. Medley: Going to Chicago Blues/Misty
5. You Don't Know Like I Know
6. Precious, Precious  (bonus truck  Long Version)
メンバーがアイク 歌とピアノ
ドナルド ダック ダンがベース
そして、アル ジャクスンJRがドラムと、いたってシンプルな編成で録音

プロデュースもドナルドダンとアル、もう一人アル ベル(この人はよく知らない)
スティーブ クロッパーがミックスとエディットで参加してます。今聞いたら凄い!

1 プレシャス プレシャス
これを聞いたら、ほんまに酔っ払って録音したんや無いか!と思えるくらい、ヘロヘロな感じです。

ドラムのフィルから始まります、左からベース、中央にピアノと歌、右からドラム

フニャフニャのスキャットでララララだけの曲、ミディゥム スローテンポで何やらもぞもぞしているのが可笑しい。

だらけながら終わります。と言うよりフェイドアウト、最後にロングヴァージョンがあるので、そのエディット。

曲の感じは、眠たくなるようでスタジオのノンリバーヴな感じの音像、メロは覚えれる簡単なものでものです。

オープニングの腕鳴らしって感じです。最後にプレシャスと2回入っています。

2.When I Fall in Love
(young / heman)
カヴァー曲、スローバラード実にジックリと歌いかけてきます。これも素晴らしくリバーヴがいっさいかかっていません。

当時の音って感じです。

殆どベースをバックにオイアノがチラッと入る、そんなバックで歌います。
ピアノがチラチラと鳴りながら始まります。

まだまだ、あの低音ヴォイス全開ではなく、普通に歌い録音されたようです。
最後の一箇所でコードが変わるところがやけにニューソウルだったと思われます。

3.medoly~ I Just Want To Make Love You----Rock ME Baby

初めがWillie Dixonの曲、この人の曲は結構、当時のミュージシャンはカヴァーしています。
知ってるところでは、オールマンとかいろいろいますよね!

シャフトまがいのイントロで始まります。

同じキーなんで前曲とよく似た雰囲気で始まります。

1曲目のように酔っ払っているみたいな感じがします。

曲自体、ブルースとソウルが合体したような曲で、ピアノがなぜかいい音に聞えたりします。

かなりセッション的な感じで、たまにドラムがテンションを上げてノリノリになったり、ブレイクがあったりと、変化はありますが!どうって事のない演奏です。

Rock Me BabyはKing / Joseoキャロルキングなのかな?良く知りません。

だれます。

4.medoley〜Going to Chicago Bluse ---Misty

ドラムがアフロでスリリングなイントロです。すぐに片田舎のバーで酔っ払いのいる中で、ジャズっぽいスローなピアノが現れ、けだるいアイクのブルースが歌われます。

これも酔っ払いのように聴こえます。

Basie / Rushing誰か分かりません、のカヴァー

もう夜中の感じが凄くする曲です。どれも思うのが一発録りなんでしょうかね!

あんまり金がかかっているとは思わない!

けだるく歌うところが、実はお勧めポイントかも、この手の感じ好きな人、いますよね!

実際、オリジナルを知らないので、偏った所からしか聞けないので、アレンジの面でどれだけアイクの才能があるのかは、曲によっては分かりません。

そして、メドレーでMistyが演奏されます。これもレウンジ系のゆったりジャズっぽいけどジャズやない曲ですね!

割と歌い込んでいます、聞いていて良い感じやと思いました。

Garner / Buke作!

5. You Don't Know Like I Know
アイクとポーターの作品!これぞスタックスの音楽って感じ!のメロが出てきます。
音楽って作者が持っているメロディーってのが、必ず現れますよね!

ジョンレノンの作る曲なんていつもよく似たメロだったしね!!!
例えば、ストロベリ フィールズとかデイ インザライフなんてよく似てます。

で、話が横道にそれましたが、この曲は、インストで始めのメロなんて、CMで聞いたことのあるメロが出てきます。何のCMかよく分かりませんが、日本のCMですよ!

これなんか、シャフトに入っている曲のプロトタイプみたいなメロが出てきたりします。ピアノでアイクが弾いているんですけど。

インストだけに聞きやすい3人だけのシンプルな演奏です。

ドラムソロもあったり、結構セッションっぽくてチープですが聞けます。

ここまでが、オリジナルのLPに収録されていた曲!でボーナスが1曲、それも1曲目のコンプリートヴァージョンのモノ19分もあります。

6. Precious Precious

モノラルだけに固まった音で迫ってきます。まあ好みの問題でしょうが!!!
またロングヴァージョンなんでお遊びのところもあります。

インストの部分でも酔っ払いアイクがウニャウニャ言ってたり、だれて来るとドラムがテンション上げたり、と結構セッション雰囲気が漂ってますね。

ブレイクしたとこなんか終わりかと思います。でも終わらずジリジリ続きますし、ドラムのいきなりリムショットできたり、かなりアバウトなんでアウトテイクらしさが出ています。

13分を過ぎた頃、またしてもテンションが上がりますが、直ぐに下がり、リズムのアクセントが変わりノッて来たりもします。

ミストーンも出てきますが、キニシナイですよね!!!ビートルのレットイットビーセッションよりマシ。
フェイドアウトされますが、まだまだ続いているのが分かります。

収録時間の関係で19分になったんでしょう。

しかしながら、しぶとく続く演奏は、アイク初心者にはかなり苦痛を伴うでしょう。

アイザック ヘイズをこれから聞こうとか集めようと言う方は、このCD最初から買うとイマイチですね。

しかし、この後の作品は光放つ良い曲が一杯出てきます。追々紹介しますね。

このCDは、24bitリマスターなんで、生々しい音、はっきり言えば今まで消えていたノイズまで聞えるって言う感じでもありますね!アイクのCDの中には、この24bitシリーズが結構あります。

スタックスってこういうところ進んでいますね!

今日は、アイク初心者にはかなりきついデビューアルバムでした。

(ジャケ違いで、タイトルも違うリイシュー物があります。インザビギニングというものでLPで出ていました。)



アマゾンとかでも安いです。3月31日までなら送料無料ですよ!!!

アマゾンはコチラからです。↓
アイザック ヘイズ

モバイルは、こっちです。↓
モバイル アイザック へイズ

今日のリンクは、身長を延ばすサプリメントについて!
author:パピネン, category:Isaac Hayes アイザック ヘイズ, 12:45
-, -, pookmark
今日は、雑派大魔神 パリで逆鱗 Anyway The Wind Blow 79年2月24日パート4
JUGEMテーマ:音楽
今日は、雑派大魔神 パリで逆鱗 Anyway The Wind Blow 79年2月24日パート4



#5 Honey, Don't You Want a Man Like Me?

イン ニューヨークに収録!の曲!極端に短いフェイドイン。
なんと言っても、このリズムはなんとも言えないグルーブ!で始まります。
キメとブレイクの激しいアレンジで、色々なコラージュが山盛りフィルインします。

それにしてもこのブラスシンセは、強烈なインパクトがあります。
また、歌の出たり入ったりの多いこと、アイクの声が一番聞いていて誰か分かりますね!

ククルロのミュートアルペジオギターが聞えます。

たしか、SFドラマのリフだったかな?出てきます。それをバックにザッパが歌います。

そして、ジョーガレジの曲にバトンタッチ!

#6 Keep it Greasy

イントロからしてカッコイイです。そして直ぐにハモリ付きのスッゴイヴォーカル群、アイクが光ってる。カッコイイなあ!

殆どオフィシャルとおんなじ!まあフィルは各楽器、違いは多少ありますが。

インストの部分は無いのかな?ちょっと違うエンディングでドラムが残る部分があります。

#7 The Meek Shall Inherit Nothing

ユーノーワットユーイズからの曲、これも編集してのかな?曲の入り方が変、で、途中録音者なのか?声がHEY!なんて入っています。この部分はカットアウトしてカットイン!その後、音圧が大きくなる。

デニーのスライドギターがイントロやバックで聞えます。ヴォコーダーも入っています。かなりの声がミックスされてる部分があって、聞いていて面白い!

ククルロは相変わらずクリーントーンで、歪ましてもらわなかったんでしょう。

マリンバなど、色々な楽器が聞えますが、いかんせんテープのヒスがかなりある。

レゲエになる部分とかあって、結構ブルードウェイミュージカル仕立てのアレンジですね、オフィシャルによく似ています。

#7 Another Cheap Aroma

これも、前の曲と同じアルバムからの曲。
楽しい雰囲気のメロで、アイクとハモリザッパが淡々と歌います。
ギターフィルが、ククルロかデニーか?たぶんデニーかな?でも押弦弾き!

相変わらずストレートな曲と思わせて色々仕掛けがある。エンデイングが違うし、ヘヴィーに聞けてくれます。

#8 Wet T-Shirt Nite

ジョーガレジでも大好きな曲!これも編集されたような入り方、でもマシな繋ぎ方なんでOKです。

ベースがかっこよく録れています。サイドギターもシャープにククルロがカッコよく決めています。

フィルのキーボードのカッコイイこと!サルサのフィルなんてイカすし、そのバックでギロとか犬のまねしてるトミーかな、カッコイイぞ!

さ、そしてインストの場面!もう同じ!このライヴテイクを元にスタジオでいじったのかい・と疑いたくなるほど同んじ!

時折。ジャラァ〜〜〜〜ンとなるククルロのギターダウンストロークがやけにカッコイイぞ!行け!

そして、エンデイングのいいですよーオフィシャルより1回多いのか?

#9 Why Dose It Hurt When I Pee?

実は、経験があります。(ここだけの話)
で、アイクが熱唱していてカッコイイ!

もうこの曲なんか、どちらかというとエンディングだらけの曲みたい、サビのみって感じで、さっすが音楽を贅沢に使っているザッパでナイス。

イントロがマイナーで下がっていくところなんて、天国への階段風じゃないか!

フィルのギターがカッコイイ!ザッパが弾いていますね。

オペラッタなインスト部分も、この曲のイメージなんですね!

エンディングのフラメンコモドキのギターは途中までがオフィシャルと同じで最後の最後がデメオラ風に決めています。

#10 桃の勲章!
でました、永遠のチェンバーインストロック!

アレンジはかなり違うところはあるのですが、テーマは同じメロとテンポで決めてくれます。
途中の前衛的アレンジは
凄く、楽器のテクスチャーを意識した和音で聴いていて、ザッパの懐の広さが手に取るように分かります。

もう何もいう事が無い、素晴らしいライヴでした。音が少々悪くてもこのブートは、ほんと!この日のコンサートに連れて行ってくれます。

僕は、このブート!大好きです。聴いたことの無い人は是非!聞いてくださいね!

 



ヤフーオークションです。ほんのたまにこのブートが出品されています。
興味のある方は、コマメにチェックしてみてください。

フランク ザッパ frank zappaで検索してみてください。↓


アマゾンはコチラからです。↓ 3月31日までなら送料無料キャンペーンやってます。
アマゾンのザッパ検索結果

モバイル用 ザッパ検索結果


今日のリンクは、育毛剤りょうが

author:パピネン, category:74年〜79年のブートレグ, 13:04
-, -, pookmark
雑派大魔神 パリで逆鱗 Anyway The Wind Blow 79年2月24日パート3
JUGEMテーマ:音楽
 今日は、雑派大魔神 パリで逆鱗 Anyway The Wind Blow 79年2月24日パート3



ディスク2#1 Jumbo Go Away
我つまる処 我なりからの曲、えらくスローテンポなアレンジ。

メランコリックなイントロが入り直ぐに歌が始まります。ククルロのアームをダウンしたストラトが聴こえます。えらくクリーンなトーンです。

すぐにカットアウトしてカットインします。なんでレヴューもヘッタクレもないです。

まあ、トミーマースのセンセがやたら聴こえます。このテイクはパス!

#2 Andy
ワンサイズからの選曲!良い曲です。アイクが歌う!聞きモノかな!
アレンジは、ワンサイズと同じ!ドラムのアクセント!も。

サビのフュージョン場面もなかなか迫力があります。ただね、シンセの同じ音色が飽きるかもね!

そして、ギターソロ!入り口は、ワンサイズと同じでカッコイ!
最後の辺のギターリフが凄いし、皆で弾いているんで凄まじい。

#3 Inca Roads
遂に出ました、インカの道!

アイクは苦しそうに、擦れながら歌っています。アレンジもワンサイズと同じです。マリンバとかそっくり、

そして、アメーバがウネウネのたうち回る、2コードでのギターソロ!
もう昇天します。カッコイイたりゃありゃしねー

ワンサイズほど凄くは無いですが、それはもう官能的で舞い上がります。珍しくミストーン一回でます、ただ短いです。せめて10分は弾いていて欲しかったよな!

この曲は、やっぱりマーフィーとジョージドュークがいいです。

あの複雑なミドルのインストテーマも忠実にプレイしています。ようは、あのワンサイズフィッツオールがいかに完ぺきで気に入っていたか分かります。(ザッパが)

#4 Florentine Pogen
これも、同じアレンジで、ベースのミュートするとこも同じ!カッコいいなぁ!

アイクが歌ってます。

ヴィニーもバッチリ同じようなドラミングを披露しています。
もう言う事無いです。

この3曲は、テンポまで同じなんで、ほんと聞いていても良いですね。

とにかく変拍子に、ド変化する曲が目白押しのワンサイズからの曲のオンパレード!
ロックオペラですよ。

テープヒスノイズタップリのSB音源なんですが、このCDはマニアご用達!!!

ドラムフィルの場面は、少し違います。
ドラマチックな展開とアニメチックなテイストが最高の3曲でした。つづく


ヤフーオークションです。ほんのたまにこのブートが出品されています。
興味のある方は、コマメにチェックしてみてください。

フランク ザッパ frank zappaで検索してみてください。↓


アマゾンはコチラからです。↓ 3月31日までなら送料無料キャンペーンやってます。
アマゾンのザッパ検索結果

モバイル用 ザッパ検索結果


今日のリンクは、育毛剤りょうが

author:パピネン, category:74年〜79年のブートレグ, 13:12
-, -, pookmark
雑派大魔神 パリで逆鱗 Anyway The Wind Blow 79年2月24日パート2
JUGEMテーマ:音楽


今日は、雑派大魔神 パリで逆鱗 Anyway The Wind Blow 79年2月24日
パート2です。



Cosmic Debris
ザッパのスポークンが光るオーバーナイトセンセイションからの曲で、この時期のザッパバンドはトミーマースのヴォコーダーや独特のシンセ(ブラス)が前編で聞けます。

時折、聞えるミュートギターは、ククルロですね、ピーターウルフはマリンバの音色のシンセなんでしょうかね?

そして、ギターソロですが、ザッパらしくないブルーノートを崩したようなソロ!結構珍しいソロですよ!ひょっとしてデニーかも!

音質がまたファジーなトーン!サビは出てくるのは、アイクの歌、
その後、ザッパの歌とギターガユニゾンで演奏する場面もあります。これってレア!!

ブルージーなテイク!と言ってもアレンジは同じですが!

Tryin' To A Chin
シークヤブティーでは、ボジオが歌っていましたが、これは、デニーかな。
よく似た、上ずった歌い方ですね、まあ、ロックな曲で男だけコーラスが一杯出てきますね。

トミーマースのシンセがかなりフューチャーされていて、あっ!この音って直ぐに分かります。

無難に終わります。

City Of Tiny Light
エイドリアン ブリューがシークヤブティーでは、歌っていました。

これも、デニーですか?
歌と歌の境目のアレンジが全然違います。これは、初めて聞いたかも!!

トミーマースが参加してからは、あの揺れるヴォコーダートーンのシンセが前編に流れるんです。
もう違うキーボード奏者の演奏は聞くことが無くなります。

そして、デニーのスライドギターソロ!フランジャーとディストーションをかました音で、凄いです。
それにしても長々とソロを取ってます。こんなんも乾いていないトーンで弾きまくるデニーは初めて聞くかな!

とにかくカッコイイですし、トーンが野太いです。うねるうねる!そして、ザッパが乱入!少しだけツインリードになります。

ザッパも負けじと弾きまくります。手堅いアーサーのベースをバックにウネウネとのた打ち回るザッパのギターは凄いです。

それも長々とソロを披露!聞いていて気持ちイイ!ドラムのスネアのアクセントが変わっていくのも凄い、

そして、ハモるギターの場面は圧巻で凄すぎ、なんせ4人のギタリストが弾くのですから、こんなのこのブートでしか聞けないぜ!

ましてザッパはVCSフィルターを通しています。この場面だけでも聞く価値があるよね。

絡むマリンバも凄いぞ!

そして、エレピだけになって、ここもスリリングでヤバイ!その後歌が始まります。

サウンドボード流出音源なんで各楽器の粒が立ってよろしい!

そして、Dancing Foolにつながります。

少しテンポが早く感じます。難なく演奏!サビのエレピ不協和音がいかしてる、キングクリムゾンのキースティペットみたいです。

あと、ザッパが少しメロを変えています。

そして、キニシナ〜〜アィが出てきて。

Easy Meet
スローヴァージョン、アイクが歌っています。ザッパってライヴでは、ゆっくりだったり、早過ぎたりといつも違う事が多いですね。

そして、不思議なギターソロ、だと思ったらデニー!ククルロはキラキラトーンでアルペジオ風に弾いています。

リズムギターはシャリシャリ音のアイクですね!そしてザッパのギター!こいつもかなり変わったギターソロです。

バスドラが奇妙なほど変わった打ち方です。だれるところもありますが、ブートならではの醍醐味があります。

歌のバックでギザギザと聞こえるギターもレアです。
今日は、ディスク1でした。


ヤフーオークションです。ほんのたまにこのブートが出品されています。
興味のある方は、コマメにチェックしてみてください。

フランク ザッパ frank zappaで検索してみてください。↓


アマゾンはコチラからです。↓ 3月31日までなら送料無料キャンペーンやってます。
アマゾンのザッパ検索結果

モバイル用 ザッパ検索結果


今日のリンクは、育毛剤りょうが
author:パピネン, category:74年〜79年のブートレグ, 12:54
-, -, pookmark
雑派大魔神 パリで逆鱗 Anyway The Wind Blow 79年2月24日
JUGEMテーマ:音楽



今日は、ビート ザ ブートシリーズのパリでのライヴです。
その前に、この怪しげな100%海賊版でない半分海賊版シリーズについて書きます。

1991年タイム誌7月号のビジネス欄(スゴイやないか!)にザッパが嘆いていました。

と言うのは、
ザッパ : この25年でオフィシャルレコードを50枚ばかり作ってきたんだよ!でもな!カセットをコンサートに持ち込んで録音した連中が、8倍もの数のブートアルバムを作ってしまい、売ってるんだい!!

自分が演奏した音源なのに、その音源がとてつもなく高い値段で取引されて、自分の懐には一銭も
入らない事に怒り、とうとうライノレーベルと手を組み、自らブート出してしまうのです。

僕も実際、ライブしてて、グーセンとか言う不届きな奴がMDで録音して、その後なぜかその野郎から連絡があって、”CD−R作ったんで2500円で買ってくれ”なんて言って来た事があります。

ほんま、勝手に売るのならまだしも、ライヴしていた本人に!そんな事!なんで自分のバンド音源を買はなあかんねん。あいつはまだ、そんな事してるんやろうなあ。

ジャスラックに登録してる曲もあったんで、どうのこうのと著作権の事を言ってやって買わなかった事があります。(ザッパの気持ち、よう分かる)

でも、僕はザッパのブートレグは買います。(多少、矛盾してるけどね)
ザッパ先生は、ファン同士のテープトレードに関してはOKでした。

そして、シリーズ第一弾で8組のブートをブート返しでリリース91年6月の事!
翌年7月には、第2弾でこれまた8組のブートをリリースしたんです。

第一弾は、日本解説つきでライコから出ていましたが、第2弾は輸入版のみ!

バラ売りとセット売りがあって、セット売りの第一弾は、アナログとCDの2種類が出てました。
買ったのは、持っていなかったCD、第2弾(CDのみ)はセットで買いました。

第一弾のアナログは、ボックスセットで開けると立体的にポップアップするもの、CDはばら売りのみだったと思います。
T−シャツとバッジ付き!

第2弾は、ボックスセットCDで、ベレー帽とバッジがついていました。

選出された音源は、アメリカのザッパ研究家のトムブラウンとザッパ本人が厳選したんです。

それを、ザッパエンジニアのボブストーンがミキシングとイコライジングしたらしいんですけど?
これは、ほんまかいな?ブートレガー制作のCDとこのシリーズのCDを持ってたけど、同じ音やったぞ!!!

で、このCDは、まだ大手のレコードショップで売っているの見たことがあります。タワーかアマゾンやったけ、詳しくは調べてないのですが!!!!

まあこんな経緯があるんですね!マニアの方は、知っての通りですが・・・・・

で、今日はパリライヴです。
このブートの凄いのは、メンバーが凄い!

ヴィニーカリウタ、ククルーロ、デニーウォーリー、アイクウィルス、アーサーバロウ、ピーターウルフ、トミーマーズとギタリストが4人もいます。

一体どんなパフォーマンスを見せてくれるんでしょうか?楽しみでしょう!

2枚組で、1曲目が!イースターのスイカですよ!ウレシイ!!!
では、いきますね!
いきなりフェイドイン!しゃーないなブートやもん!テープがよれてグニャグニャな音で始まります。

でもね、テンポはジョーガレジと同じなので、ナイス!早いのはやだっ!!

ヴニーのドラムがかっこよく、当然ザッパ先生のギターは生き生きしています。
バックのメンバーはこつこつとミニマルしていますが、ヴニーだけは暴れている!カッコイイなぁ!

ギターのトーンは、やはりライヴって事で、そんなにいじくっていません、同じトーンですね!

そして、ジョーガレジのオンザバスのリフが出てきて、メンバー紹介!
このバックの演奏っていっつもカッコイイ!ポリリズムで凄く空間的でスペーシーな演奏なんですね!
 
2曲目は、Dead Girls Of London
このブートがLPで出ていた頃、この曲は、ラザーのブートでしか聞けなかった。

骨太でミドルテンポ、粘っこいギターとリフがカッコイイ曲です。

ザッパのカッコイイイントロから始まります。すぐにデニーのカッコよく歪んだスライドギターが入り、ピアノがタンタンタンタンとなり、そしてザッパがリードヴォーカル、それにハモルのは、アイク聞けば分かりますね。

リフの部分が、スライドなんで何回もデニーのギターが聴けます。
バックでもフィルで大活躍しています。

マリンバも効果的にユニゾンで入ってきます。
あっ!そうそう音質は、良いですよ。テープのヒスノイズは前編にへばりついてはいますが、そんな事
キニシナイ。

そして、外しのスライドギターが(これもカッコイイ9出てきて、

3曲目、I Ain't Got No Heart
お〜〜フリークアウトの曲!やったぜ!カッコイイ曲ですね!ドラマチックなメロにお茶らけなメロが組み合わさった、すばらしい曲。

初期の頃の曲は、いつの時代のバンドでやっても良いですよね。

すぐさま、超名曲、アブソルートリーフリーから

Brown Shoes Don't Make It
この曲、何万回聞いたことか(おおげさ)ぐらい好きな曲で、あのビートルがサージェントペッパーでアイデアを使ったのは有名な話。

オペラチックに変わっていくアレンジの曲で、この面子なんで、そりぁ!凄くしっかりした演奏です。
もう変拍子の嵐、ラウンジ風の場面のアイクの歌もカッコイイし、完璧に演奏しています。

聴いたことの無い人、是非聞いてくださいよ!楽しいしあのマザーズの雰囲気+αですよ。

まあ違うなっと思うところは、シンセで演奏されるブラスの部分ぐらいかな!!!
長い曲なんやけど飽きません。

つづく
この2CDは、まだ売っていると思います。
アマゾンかタワーにHMVは、ないような気がしたけど。

まあ値段的には、安いです。ブート2枚組のプレス仕様やったら5000円以上するしね、
ブート屋ジョー**レージとかやったら目が出る値段やしね!こういうときハーフオフィシャルなら安く手に入りますよね。

ヤフーオークションです。ほんのたまにこのブートが出品されています。
興味のある方は、コマメにチェックしてみてください。

フランク ザッパ frank zappaで検索してみてください。↓


アマゾンはコチラからです。↓ 3月31日までなら送料無料キャンペーンやってます。
アマゾンのザッパ検索結果

モバイル用 ザッパ検索結果


今日のリンクは、育毛剤りょうが


author:パピネン, category:74年〜79年のブートレグ, 11:09
-, -, pookmark
UN-CONCERT IN PATTERSON ザッパ73年11月11日パート3
JUGEMテーマ:音楽


 


UN-CONCERT IN PATTERSON ザッパ73年11月11日パート3

Inca Roads (prelude)

タイトルが、なんや!これって感じです。
ようは、触りの部分だけでフェイドアウト!ケッ!聞きたかったのに!
肩透かしを食らいます。

ザッパのMCから始まります、フライングソーサー!!ジヨージがどうのこうのっていってます。

そして、超スローなジョージの歌が始まります。こんなテイク初めて聞いた。

ほんの僅かしか入っていません。残念!そのうちコンプリートまたは、別の日のインカロードが出るかも、いや!もう出てるかもしれません。

ゆっくり歌うジョージ!バックはもう全然違うし、インプロっぽいです。フェイドアウト

そして、フェイドインして来たのが、キーボードソロからムーグのスペーシーなソロの次に、トローンボーンのソロ!インカロードのインスト部分。

ベースがカッコイイドライヴ感で、グイグイ引っ張っていきます。

数回、ザッパの指示でフィルが入ります。

また、ドラムがカッコイイし、凄いですよ!ほんま!惚れ惚れしちまう!
トロンボーンもジャジーで、アーバンで、聞いていてワクワクしてきます。

ザッパのジャズはジャズでないのが、ほんと!ジャズ嫌いの僕にはピッタシです。

ジャズのいいところだけのテイストをこのクロスオーバーチェンバーミュージックにぶち込むセンスはこの世の中でも、ザッパ先生のみ!

特に、ジャズでイヤなのは、あのクロマチックでいい加減に動くベース!大嫌い!
そう言えば、友人のギタリスト マロン君(ボガンボスのベースのナガイ君のバンド、DR,Tosh!のギタリスト)が、ジャズは悪!だといってたっけ!同感!!

そして、ギターソロは、ジャジーです。クリーンなトーンで、ワクワクしますよ!

音は小さいですがまとまった演奏に入るザッパのギターは光っています。キーボード並みに早いパッセージも出てきます。
そして、ザッパの指示でフィル!

インカロードの主要部分にもどり、終わります。マリンバのキレイな音が印象的!!

Dickie’s Such An Asshole

ザッパのMCです。この曲って、89年のブロードウェイ ハードウェイに入ってる曲!どうりこの時期の感じじゃない。嫌いなフロ&エディ時代っぽいよな!

ブルースがベーシックな曲で、ブレイクタップリ、マリンバたっぷりで、ノリは無いですね!

でも。マーフィーが歌っているので、ポイントは高いし、インストの部分は、やはりこの時期って感じでよろしい。

キーボードソロがあって、カッコよくクロスオーバーしています。
その後に、やってくるギターソロもテープのたわんだ音なのにカッコよく、弾きまくりです。
もう、ドラムなんて凄い事になってる。

サックスも絡んできたりしてます。そして、マーフィーの炸裂する歌!

早いパートと、ゆっくりのパートが入り乱れなかなかのものですし、ヴォーカルもジョージも参加してナイス。

ミュージカル、オペラって感じの曲で、最後にザッパのメンバー紹介で、終わります。

I’m The Slime

アンコールでしょう!

ザッパが曲目を紹介してます。2曲分!客が喚いています。ザッパがリラックスと宥めてますね!

そして、始まります。イントロからして客の反応が少ないので、オーバーナイト発売前なんですね!

スローな曲で、ブルージーなのにブルースでは全く無い!いいですね!

歌は、ザッパがメインで、みなが参加して、ハモるところなんてカッコイイ!

そして、アメーバーがのた打ち回るギターソロ!もう止まりません。

その後直ぐに!

Big Swiftyが始まります。オフィシャルと同じアレンジで始まりますが、各々ソロになると違いますが、

エレピのあとにムーグソロ!ジョージの腕が買われていることが分かりますよね!
この時ザッパは、ステージでウインストンをくもらしながら聞いているんですね。

そして、ギターソロが始まります。いつもと違うアプローチで淡々とプリングオンオフを使わずに押弦プレイをしています。メロが良く飛び(高音に行ったり低い音に行ったり)かなり凄い!

バックのバースも凄く、ベースソロの部分もあります。
再びギターソロに行きます。もう止まることすら忘れたように弾きまくっています。

そして、テーマがやってきて、それが合図で皆が足並みを揃えて、テンポが少し落ちてきて、主旋律が演奏されます。

ルースの音が良く聞こえ、キラキラしています。そしてフェイドアウト!!!このCDは終わります。

次回は、Beat The Boots!シリーズのAnyway The Wind Blowあたりか、1978年のベルリンあたりをレヴュー予定しています。(変わるかもしれませんが)

ヤフーオークションです。ほんのたまにこの時期のブートが出品されています。
興味のある方は、コマメにチェックしてみてください。

フランク ザッパ frank zappaで検索してみてください。↓


アマゾンはコチラからです。↓ 3月31日までなら送料無料キャンペーンやってます。
アマゾンのザッパ検索結果

モバイル用 ザッパ検索結果


今日のリンクは、育毛剤りょうが


author:パピネン, category:73年のブートレグ, 12:28
-, -, pookmark